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たくさんのご応募ありがとうございました。

 

江戸時代から姫路藩を代表する特産品のひとつとして生産された染め物です。

高砂染の模様は、謡曲「高砂」にうたわれた高砂神社の「相生の松」がモチーフといわれています。

今回はこの高砂染独特の「二重型染め」技法で年賀状をつくります。

吉祥紋と松柄の重なりを染め上げながら、おめでたい高砂柄を楽しんでみましょう。

とき

12月15日 日曜日  10時から11時30分

ところ

高砂市文化保健センター多目的室1

講師

株式会社エモズティラボ 

尾崎 高弘 氏

寄玉 昌弘 氏

定員

20人

受講料

500円(材料代)