広域ごみ処理施設運営方式について

広域ごみ処理施設の運営方式について、広域ごみ処理施設運営方式検討委員会(以下、「検討委員会」という。)を開催し、事業の経済性や安全性等を検討し、本事業の運営方式として、公設民営方式(DBO方式)を選定しました。

 

広域ごみ処理施設運営方式検討委員会設置の目的

東播2市2町(高砂市、加古川市、稲美町、播磨町)では、現在計画中の広域ごみ処理施設の整備について、民間事業者の資金、経営能力及び技術的能力を活用することで、効率的かつ効果的に事業を実施することが可能であるかを検討することにより、本事業に適した運営方式を選定することを目的として、検討委員会を設置しました。

東播臨海広域行政協議会広域ごみ処理施設運営方式検討委員会設置要綱 [87KB pdfファイル] 

東播臨海広域行政協議会広域ごみ処理施設運営方式検討委員会の会議の公開 [136KB pdfファイル] 

 

広域ごみ処理施設運営方式検討委員会の開催状況と会議結果について 

検討委員会の開催状況と会議結果については、以下のとおりです。

検討委員会の開催状況と会議結果 [166KB pdfファイル] 

 

広域ごみ処理施設運営方式についての報告書について

検討委員会でとりまとめた報告書(概要版)については、以下のとおりです。

東播臨海広域市町村圏における広域ごみ処理施設運営方式について 報告書(概要版) [527KB pdfファイル]