ひとたび地震などの災害が起こると、道路の寸断、水道・電気・ガスといったライフラインが止まるなど、生活に様々な支障ができます。

「食べることは、生きること」身の安全を確保したら次に大切なのは水と食事です。

生命にかかわる飲料水や食料を日頃から適切に備えましょう。

また、限られた食品や熱源・調理器具をもとに食事が作れるなど、非常時にも対応できる力を身につけておくことが大切です。

 

詳しくは、

「いざという時のために・・・」リーフレット [660KB pdfファイル] 

家庭の備蓄食品(買い置き食品)を使ったレシピ集 No.1 [542KB pdfファイル] 

家庭の備蓄食品(買い置き食品)を使ったレシピ集 No.2 [501KB pdfファイル]

を参考にしてください。