文化・厚生施設

文化会館の目印シンボル

旧配水塔 文化会館駐車場には、六本の手脚に支えられた異人館風トンガリ屋根のタンクが聳え立っています。高さ約33mのこのタンクは、旧加古郡高砂町が初めて上水道を敷設したときに建てられた旧朝日町の配水塔で、大正1210月に完成しました。昭和417月に現役引退した現在は、国の登録文化財に指定され、市の水道敷設のシンボル(市ホームページの「歴史と観光」からご覧いただけます。)として保存されています。
 文化会館及び文化保健センターへの
交通の目印としても活躍しています。


  

施設案内

 高砂市の文化・芸術の拠点施設として、文化会館と文化保健センターがあります。文化・芸能活動や鑑賞の場として、また展示会、研修会・会議など、目的や人数に応じて利用いただけるようホール(大、中)をはじめ、各種室を備えています。

文化会館福祉保健センター

         【文化会館】             【文化保健センター】

 

   施設ホームページはこちらからご覧いただけます。