広報たかさご2月号 No.863 平成29(2017)年

 

人口

人口と世帯(1月1日現在、外国籍人口を含む)

人口/92,770(ひく87) 世帯/39,359(ひく14)

人口の内訳 男/45,384(ひく36) 女/47,386(ひく51)

 

表紙

えっ!住民票がコンビニで!?

 

目次

コンビニ交付サービスの開始

平成29年4月より介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)が始まります!

申告は自分で書いてお早めに!!

人間ドック・脳ドックの助成制度

美化センターからのお知らせ

育てよう人権文化 みのり会館だよりNo.441号

子育て支援室からのお知らせ のびのびすこやか

公民館の登録グループを紹介します

「高砂にこにこポイント制度」第1回抽選会を行います!! 

マイタウン12・1月のスナップ

 

3月1日から証明書コンビニ交付サービスを開始します
市民課窓口係 電話441-7180
証明書コンビニ交付サービスとは

 マイナンバーカード(個人番号カード)を利用して、全国のコンビニエンスストアなどに設置されているマルチコピー機から住民票の写しなどを取得できるサービスです。

 夜間や休日など市役所が開いていないときや、市役所へ取りに行くのが大変という人は、簡単で便利な証明書コンビニ交付サービスをぜひご利用ください。

サービス開始日 3月1日(水曜)

利用時間 6時30分から23時

※ 戸籍記録事項証明書(戸籍謄抄本)、戸籍の附票の写しのみ

 平日8時30分から17時15分

※ 12月29日から1月3日、メンテナンスの日を除く

利用できるコンビニ

◇セブン-イレブン

◇ローソン

◇ファミリーマート

◇サークルK

◇サンクス など

※ マルチコピー機が対応している全国の店舗

必要なもの

 マイナンバーカード

※ 電子証明書を搭載したもの

取得できる証明書・手数料

◇住民票の写し 300円

◇住民票記載事項証明書 300円

◇印鑑登録証明書 300円

◇戸籍記録事項証明書(戸籍謄抄本) 450円

◇戸籍の附票の写し 300円

◇市・県民税課税証明書(最新年度のみ) 300円

※ マイナンバーカード利用者の最新証明のみ

 

こんなところが便利!

◇早朝や夜間、市役所の閉庁日でも取得可能です。

◇外出先などで急に必要となったときでも取得可能です。

◇タッチパネルの画面案内を見ながら、銀行ATMのような簡単操作で利用できます。

◇音声(多言語対応)で案内します。

 

こんなところが安心!

◇利用者本人が操作して、申請から交付を行うので、証明書の内容が他人の目に触れることはありません。

※ コンビニ店員が、機器の操作代行やマイナンバーを聞くことはありません。

◇インターネット回線ではなく、通信内容を暗号化した専用回線を利用しています。

◇マイナンバーカードや証明書の取り忘れを防止するため、画面表示や音声でお知らせします。

◇証明書の複数箇所に偽造防止などの特殊な印刷をしています。

 さまざまなセキュリティ対策を行っていますが、マイナンバーカードを他人に預けたり、暗証番号を教えたりすると悪用される場合があります。マイナンバーカードや暗証番号の管理には十分ご注意ください。

 

証明書コンビニ交付サービスQ&A

Q証明書を誤って取得したとき、返金されますか?

A操作を誤って証明書を取得したとしても、交換や返金はできません。証明書の発行時に、種類や部数をご確認ください。

Q取得できない証明書はありますか?

A◇亡くなった人や転出した人の証明

◇最新年度以外の市・県民税課税証明書

◇除籍、改製原戸籍謄抄本およびその附票など

※ 詳しくは、市民課窓口係まで

Q印鑑登録証明書は、印鑑登録証で取得できますか?

Aコンビニ交付サービスでは取得できません。

マイナンバーカードが必要です。

Q住基カードでも証明書を取得できますか?

A取得できません。

マイナンバーカードが必要です。

Q窓口と同じ用紙で発行されますか?

A窓口で発行する用紙とは違い、A4普通紙で裏面に改ざん防止処理をしています。複数枚になる証明書は、ホッチキス留めをせず、記載番号で判断できるようになっています。取り忘れや提出の際にはご注意ください。

Qマイナンバーカードの暗証番号を忘れました。

A市役所で暗証番号の再設定をしてください。

※ 暗証番号の入力を3回間違えると、カードがロックされ利用できなくなります。

 

証明書コンビニ交付サービスに必要なマイナンバーカードを申請しませんか?

マイナンバーカード交付担当 電話451-5072

 マイナンバーカードは、氏名・住所・生年月日・性別・マイナンバーなどが記載され、ICチップが搭載された顔写真付きのカードです。通知カードと一体の個人番号カード交付申請書に必要事項を記入し、写真を貼り付けて、郵送または市民課窓口係まで持参してください。

※ パソコン、スマートフォンでマイナンバーカード総合サイトからも申請できます。

※ 申請から交付まで2カ月程度かかります。

 

写真を無料撮影します!

 個人番号カード交付申請書を市役所に提出する人には、申請用の写真を無料撮影します。

市外にお住まいの人も戸籍記録事項証明書(戸籍謄抄本)や戸籍の附票の写しを取得できます!

 本籍地が高砂市にある市外在住の人も、マイナンバーカードを利用することで、戸籍記録事項証明書(戸籍謄抄本)や戸籍の附票の写しを取得できます。

※ 利用する際には、事前に利用者登録申請が必要。

※ 詳しくは、市民課窓口係まで

 

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平成29年4月より介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)が始まります!
高年介護課 電話443-9026
地域包括支援センター 電話443-3723

 団塊の世代が75歳以上になる2025年には、ひとり暮らしや夫婦のみの高齢者世帯、認知症の高齢者が増加することが予想されています。

 住み慣れた地域で生活できるように地域全体で高齢者を支えるとともに、高齢者自身も要介護状態にならないように予防することが大切です。

 そのための仕組みとして、介護保険制度において介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)が創設されました。

 

総合事業の特徴

「介護予防訪問介護」「介護予防通所介護」を総合事業に移行

 予防給付(要支援者に対するサービス)のうち、介護予防訪問介護(ホームヘルプサービス)と介護予防通所介護(デイサービス)を総合事業に移行します。

 これらは市の事業(サービス)として実施し、これら以外にも市独自基準による訪問型サービスと通所型サービスを実施します。

◇利用できる事業所やサービスは、地域包括支援センター職員やケアマネジャーが、本人の意向や心身の状態などを確認した上で決定します。

◇介護予防訪問介護、介護予防通所介護以外の要支援者に対するサービス(介護予防福祉用具貸与など)はこれまでどおり予防給付で提供します。

◇従来の介護予防訪問介護、介護予防通所介護と同程度のサービスを提供することを基本とし、市独自基準の訪問型サービス、通所型サービスで利用料の軽減を図ります。

 

サービス利用の手続きを一部簡素化

 介護予防訪問介護、介護予防通所介護のみの利用者が、引き続きサービス利用を希望する場合には、基本チェックリスト(生活状況などの簡易な質問)に回答することで、要介護・要支援認定を受けずに引き続きサービスを利用できます。

 

総合事業を利用できる人

◇認定の有効期間が平成29年4月1日以降の要支援1・2の人

◇基本チェックリストの結果で生活機能の低下が確認された人

※ サービス事業(訪問型サービス・通所型サービス)しか利用できません。介護予防サービスを利用希望の場合は、要支援認定の申請が必要です。

※ 詳しくは、高年介護課または地域包括支援センターまで

 

総合事業の説明会

※ いずれも19時から

とき 2月14日(火曜)
ところ 荒井公民館

とき 2月15日(水曜)
ところ 高砂コミュニティーセンター

とき 2月16日(木曜)
ところ 中央公民館兼伊保公民館

とき 2月17日(金曜)
ところ 中筋公民館

とき 2月20日(月曜)
ところ 曽根公民館

とき 2月22日(水曜)
ところ 米田公民館

とき 2月23日(木曜)
ところ 北浜公民館

とき 2月27日(月曜)
ところ 阿弥陀公民館

 

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申告は自分で書いてお早めに!!
市・県民税などの申告

 市・県民税、国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の申告の相談や申告書の受け付けを2月16日(木曜)から行います。最寄りの相談会場をご利用ください。

 

市・県民税の申告が必要な人
市民税課 電話443-9015

 平成29年1月1日現在、市内に住所を有し、平成28年中に所得があった人は市・県民税の申告が必要です。

 サラリーマンなど、給与所得のみの人や所得税および復興特別所得税の確定申告をする人は申告の必要はありませんが、次の人は申告が必要です。

◇勤務先から市に給与支払報告書が提出されていない人

◇給与のほかに家賃や地代、農業などの所得があり、その合計額が20万円以下の人(20万円を超える場合は、所得税および復興特別所得税の確定申告が必要です。)

◇所得がなかった人で、公営住宅に入居している人や就学援助を受けようとする人など市・県民税課税証明書が必要な人

※ 所得税および復興特別所得税がかからない人でも、雑損控除や医療費控除などの所得控除を受ける人は申告をすることができます。

 

国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の申告が必要な人
国保医療課 電話443-9072

 国民健康保険、後期高齢者医療保険に加入している人は、平成28年中に所得がなかった場合でも、国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の申告が必要です。

 申告をしなかった場合、所得金額が少ない世帯または被保険者に適用される保険料の軽減を受けることができなくなります。

 ただし、市・県民税の申告、所得税および復興特別所得税の確定申告をする人や給与支払報告書、公的年金等支払報告書が市に提出されている人は申告の必要はありません。

 

市・県民税、国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の申告相談日程

とき 2月16日(木曜)・17日(金曜)
ところ 総合体育館

とき 2月20日(月曜)
ところ 阿弥陀公民館

とき 2月21日(火曜)・22日(水曜)
ところ シルバー人材センター

とき 2月23日(木曜)・24日(金曜)
ところ 文化会館

とき 2月27日(月曜)
ところ 北浜公民館

とき 2月28日(火曜)から3月15日(水曜)
※ 土曜日・日曜日を除く
ところ 市役所南庁舎申告会場

受付時間 9時から11時、13時から16時

 各会場での受け付けは、混雑状況などにより終了時間前に締め切らせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※ 市役所での申告相談は、2月28日(火曜)から3月15日(水曜)(土曜日・日曜日を除く)の期間のみとなりますので、ご注意ください。

※ 各会場へ来場の際には、自動車の利用はご遠慮ください。また、各自上履きなどのご用意をお願いします。

申告に必要なもの

◇申告書

◇マイナンバー(個人番号)および本人を確認できる書類

◇印鑑

◇給与所得者、公的年金等の受給者は源泉徴収票(原本)

◇控除を受けるための証明書(社会保険料や医療費などの領収書、生命保険料や地震保険料の証明書など)

※ 社会保険料のうち国民年金の保険料と国民年金基金の掛け金については、日本年金機構および各国民年金基金が発行した証明書類が必要です。

◇農業所得者は、収入金額や必要経費が分かる領収書や伝票など

◇所得税および復興特別所得税の還付申告をする人は、振込先の口座番号が分かるもの(本人名義)

※ 市・県民税(兼国民健康保険料・後期高齢者医療保険料)申告書は市民税課または各相談会場に、所得税および復興特別所得税の確定申告書は加古川税務署にお問い合わせください。

 

所得税・復興特別所得税の確定申告
加古川税務署 電話421-2951

所得税および復興特別所得税の確定申告が必要な人

 サラリーマンなど、給与所得者でも次のような人は所得税および復興特別所得税の確定申告が必要です。

◇給与の収入金額が2,000万円を超える人

◇給与を1カ所から受けている人で、給与および退職以外の各種所得金額の合計額が20万円を超える人

◇給与を2カ所以上から受けている人で、年末調整をされなかった給与の収入金額と給与および退職以外の所得金額との合計額が20万円を超える人

 平成28年中の所得金額の合計額が基礎控除、配偶者控除、扶養控除などの所得控除の合計金額を超える場合で、その超える額に対する税額が配当控除額と年末調整の住宅借入金等特別控除額の合計額を超える次の人は申告が必要です。

◇商売など、個人で事業を営んでいる人

◇家賃、地代などの不動産所得がある人

◇土地や建物を売って譲渡所得がある人

 

所得税および復興特別所得税が戻ってくる人(還付申告)

 給与やボーナスから所得税および復興特別所得税が源泉徴収されているサラリーマンなどで、次の人は所得税および復興特別所得税の確定申告をすれば、所得税および復興特別所得税が戻ってくる場合があります。

◇平成28年の中途で退職した後、就職しなかったため、年末調整を受けていなかった人

◇10万円か所得金額の5パーセントのいずれか少ない方の金額を超える医療費を支払った人

◇災害や盗難によって住宅や家財に損害を受けた人

◇住宅ローンを利用して家屋の新築、購入または増改築をした人(一定の要件があります。)

 

税理士による地区相談会場

 税理士による確定申告書の書き方などの相談を無料で行います。

 消費税の申告相談にも応じますので、ご利用ください。

 来場の際には、前年分の申告書や収支内訳書の控え、筆記用具、電卓などをご持参ください。

とき 2月9日(木曜)から14日(火曜) 9時から15時30分

※ 12時から13時を除く

※ 土曜日・日曜日、祝日を除く

ところ JA兵庫南 かんき支店(加古川市東神吉町神吉1012-1)

※ 市・県民税、国民健康保険料・後期高齢者医療保険料の申告および譲渡所得、贈与税、相続税関係の相談は行っていませんので、ご注意ください。

※ 混雑状況により、早めに受け付けを終了する場合があります。

 

確定申告書は国税庁のホームページでの作成が便利です!

 国税庁のホームページを利用して、自宅で確定申告書が作成できます。

◇作成した申告書などは、郵送などで税務署に提出できます。

◇確定申告期間中は、24時間利用できます。

◇自動計算機能で、計算誤りのない申告書などを作成できます。

◇前年データを利用することにより、申告書などのデータを保存しておけば、翌年の申告でも利用できます。

◇タブレット端末でも作成できます。

 

所得税および復興特別所得税の確定申告会場

とき 2月16日(木曜)から3月15日(水曜) 9時から16時

※ 土曜日・日曜日、祝日を除く(ただし、2月19日(日曜)・26日(日曜)は行います。)

ところ ニッケパークタウン本館センタープラザ(加古川市加古川町寺家町173-1)

※ 混雑状況により、早めに受け付けを終了する場合があります。

※ 申告会場へは、マイナンバー(個人番号)および本人確認ができる書類、添付書類や昨年の申告書類の控えを必ずご持参ください。

※ 開設期間中は、加古川税務署には確定申告会場は設けておりません。

 

申告と納税は期限内に

◇所得税および復興特別所得税・贈与税の申告と納税の期限 3月15日(水曜)

◇消費税(個人事業者)の申告と納税の期限 3月31日(金曜)

 

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人間ドック・脳ドックの助成制度
国保給付係(国民健康保険に関すること) 電話443-9020
医療係(後期高齢者医療に関すること)  電話443-9021

国民健康保険 平成29年度上半期分「人間ドック、脳ドック受診費用の助成」

後期高齢者医療 平成29年度分「人間ドック受診費用の助成」の申し込みを受け付けします。

 

国民健康保険

受診期間 上半期(4月から9月)

※ 下半期は8月ごろ募集します。

対象者 次の用件を満たす人

◇4月1日現在、高砂市国民健康保険に6カ月以上継続加入している

◇受診日現在、35歳以上74歳以下の被保険者

 (75歳に到達する人は、誕生日の前日までの受診可)

◇保険料完納世帯

※ 特定健診・集団健診・健康診査・各がん検診を受診した人と受診を予定している人は受診できません。

しめ切り 2月20日(月曜)必着

※ 申込者多数の場合は、2月24日(金曜)南庁舎2階会議室2で公開抽選を行います。

 (国民健康保険は13時30分から、後期高齢者医療は14時から)

申込方法 はがき(1人1枚、1コース)に必要事項を記入の上、国保給付係(郵便番号676-8501 荒井町千鳥1-1-1)まで

申込結果 3月中旬に通知します。

受診日予約 受診日が決まっていますので、予約は不要です。

申し込み結果に記載されている受診日に受診してください。

 

後期高齢者医療

受診期間 約1年間(4月から平成30年2月)

対象者 次の用件を満たす人

◇市内在住の兵庫県後期高齢者医療被保険者

※ 年度途中で75歳に到達する人は、誕生日から受診可

◇保険料完納者

※ 同じ年度内に後期高齢者医療健康診査、各がん検診との重複受診はできません。

しめ切り 2月20日(月曜)必着

※ 申込者多数の場合は、2月24日(金曜)南庁舎2階会議室2で公開抽選を行います。

 (国民健康保険は13時30分から、後期高齢者医療は14時から)

申込方法 はがき(1人1枚)に必要事項を記入の上、医療係(郵便番号676-8501 荒井町千鳥1-1-1)まで

申込結果 3月中旬に通知します。

受診日予約 受診券が到着後、直接病院に受診日を予約してください。

 

 高砂市国民健康保険・後期高齢者医療では、被保険者の健康の保持と病気の早期発見のため、ドックの検査費用の一部を助成しています。

 2月1日(水曜)から受け付けを開始しますので、はがきに必要事項を記入の上、申し込みください。

※ 申込方法は、市ホームページでもご覧いただけます。

 

【人間ドック】

検査機関 市民病院、高砂西部病院
受診日・定員

市民病院

国民健康保険
1日コース
【受診日】
・金曜日
・第2・4週の木曜は女性のみ
【定員】
・男65人
・女25人
1泊2日コース
【受診日】
・月−火曜日
・水−木曜日
【定員】
・男20人
・女10人

後期高齢者医療
1日コース
【受診日】
・金曜日
・第2・4週の木曜は女性のみ
【定員】
40人 

高砂西部病院

国民健康保険
1日コース
【受診日】
・水曜日
・木曜日
・金曜日
【定員】
・男15人
・女15人 

後期高齢者医療
1日コース
【受診日】
・水曜日
・木曜日
・金曜日
【定員】
10人 

助成内容

国民健康保険

1日 男女
検査費用 43,200円
国保助成額 20,000円
自己負担額 23,200円 

1泊2日 男
検査費用 64,800円
国保助成額 30,000円
自己負担額 34,800円 

1泊2日 女
検査費用 66,960円
国保助成額 31,000円
自己負担額 35,960円 

後期高齢者医療

1日 男女
検査費用 43,200円
後期助成額 20,000円
自己負担額 23,200円

検査項目

 内科診察、血圧測定、肺活量測定、検便採尿、採血、心電図検査、胸部エックス線検査、胃透視または胃カメラ、腹部超音波検査(胆のう、肝臓、腎臓、膵臓、脾臓)、甲状腺超音波検査、眼底写真、眼圧測定、婦人科検査、糖負荷試験 など

※ 婦人科検査、糖負荷試験は1泊2日コースのみ

※ 検査項目、検査方法、オプションなど詳しくは、各検査機関にお問い合わせください。

 

【人間ドックはがき 記入例】

人間ドック(国保または後期を記入)
(1)被保険者証番号
(2)氏名(フリガナ)
(3)郵便番号
(4)住所
(5)生年月日
(6)性別
(7)電話番号
(8)希望検査機関名
(9)胃の検査方法(胃透視または胃カメラ)
(10)希望コース(1日または1泊2日)
(11)第1・第2希望月を記入
※ 申し込み多数により、希望に添えない場合があります。
※ (10)、(11)は国民健康保険のみ記入

【脳ドック】

検査機関 市民病院、森脇神経内科

受診日・定員

◇市民病院 金曜日 40人 

◇森脇神経内科 月曜日、水曜日 40人

助成内容

市民病院

検査費用 49,680円

国保助成額 23,000円

自己負担額 26,680円

森脇神経内科

検査費用 43,200円

国保助成額 20,000円

自己負担額 23,200円

※ 国民健康保険のみの制度です。後期高齢者医療は脳ドックの助成制度がありません。

検査項目

 MRI、MRA検査、頚椎レントゲン検査、頚動脈超音波検査、心電図、血液検査、尿検査、神経学的検査、診察

※ 頚椎レントゲン検査は市民病院のみ

 

【脳ドックはがき 記入例】

脳ドック
(1)被保険者証番号
(2)氏名(フリガナ)
(3)郵便番号
(4)住所
(5)生年月日
(6)性別
(7)電話番号
(8)希望検査機関名
9第1・第2希望月を記入
※ 申し込み多数により、希望に添えない場合があります。

 

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美化センターからのお知らせ
2月1日からごみの分け方・出し方が変わります!
計画管理課 448-5260

 広域ごみ処理施設建設の着手から完成までの期間(平成29年2月から平成34年3月を予定)は、家庭ごみを加古川市で処理することになります。高砂市と加古川市では「ごみの分別など」に一部違いがあるため、加古川市のごみの分け方・出し方に合わせることになります。

ごみを出す前には、必ず「新しい家庭ごみの分け方・出し方」のパンフレットで確認を!!

新しい「家庭ごみの分け方・出し方」のパンフレットを配布しました

 新しい「家庭ごみの分け方・出し方」のパンフレットを平成28年12月にごみ減量推進員、協力員より全戸配布しています。

【変更点】

◇燃えないごみと粗大ごみを分けて、別々の日に収集します。

◇ふとん・敷物類、たてす・長尺物は、粗大ごみの日に収集します。

◇食用の空き缶(缶詰・お菓子の缶など)は、空きかんの日に収集します。

◇電気コード類は、燃えないごみの日に収集します。

◇レンジガード、アルミ製の容器(鍋焼きうどんなど)などは、燃えないごみの日に収集します。

◇畳は、ごみステーションに出せません。

◇庭木のせん定枝、竹、板くずは、出せる大きさの基準が変わります。

※ ごみを出す前には、変更点や燃えないごみ、粗大ごみの収集日など必ずパンフレットを確認し、指定の収集日に出してください。

※ パンフレットは、本庁舎受付、各市民サービスコーナー・市民コーナーにあります。市ホームページからでも取り出せます。

ごみの収集時間にご理解とご協力をお願いします

 加古川市の処理施設までの運搬距離が長くなるため、今までよりごみの収集時間が遅くなることが予測されます。

事業系一般廃棄物の搬入ができなくなります

 事業系一般廃棄物は、2月1日から高砂市美化センターへ搬入できません。次の施設まで自己搬入してください。

◇可燃ごみ 加古川市新クリーンセンター(電話428-3211)

◇燃えないごみ・粗大ごみ 加古川市リサイクルセンター(電話428-2391)

※ 原則、産業廃棄物は、加古川市への搬入ができません。事業者の責任で、適正に処理してください。

 

お願い
ごみ収集車の火災事故防止にご協力ください
業務施設課 448-5220

 燃えないごみ・粗大ごみの収集時に、カセットガスボンベやスプレー缶類、使い切りライターの混入が原因の火災事故が多発しています。可燃性ガスが含まれているスプレー缶類や使い切りライターを中身が残ったまま排出すると、ごみ収集車で引火し重大事故につながります。

火災事故が起こると

◇周辺住民や住宅への被害

◇収集作業員の負傷

◇ごみ収集車の損傷による収集時間の大幅な遅れ

などが発生します。

スプレー缶類や使い切りライターは、次の方法で排出してください。

使い切りライター

 使い切るかガスを抜いて金具以外は燃えるごみの日に、金具は燃えないごみの日に排出

※ 分解できない場合は、各地区の公民館などに設置した拠点回収ボックスへ排出してください。

※ 詳しくは、新しい「家庭ごみの分け方・出し方」をご覧ください。正しいごみ分別へのご協力をお願いします。

カセットガスボンベ・スプレー缶類

 使い切って穴を開け、空きかんの日に排出

 

広域ごみ処理施設建設推進室からのお知らせ
広域ごみ処理施設建設推進室 電話448-8766

広域ごみ処理施設整備・運営事業者が決定しました

 高砂市、加古川市、稲美町、播磨町による広域ごみ処理施設の整備・運営を行う民間事業者が決定しましたのでお知らせします。

建設工事に関する事業者 株式会社神鋼環境ソリューション

 本年度は既存建物の解体準備を行い、来年度から解体工事に着手します。

 工事を進めるにあたっては、安全に万全を期して作業に取り組んでいきます。

 また、平成34年4月から20年間の施設運営は、株式会社神鋼環境ソリューションを中心として設立した株式会社高砂環境サービスが行います。

 今後ともご理解とご協力をよろしくお願いします。

 

【建設工事の概要】

工期 平成28年12月26日から平成34年3月31日

工事場所 高砂市梅井6丁目1番1号(現高砂市美化センター)

解体

既存建物 現ごみ焼却施設、現リサイクルプラザ

旧ごみ焼却施設、旧粗大・不燃ごみ処理施設

新設

可燃ごみ処理施設

年間計画処理量 115‚186トン/年

施設規模等 429トン/日(143トン/24時間かける3炉)

処理方式 ストーカ式

不燃・粗大ごみ処理施設

年間計画処理量 6‚574トン/年

施設規模等 34トン/日

処理方式 低速回転式破砕機たす高速回転式破砕機たす選別機

管理棟その他付属棟 市管理事務所のほか環境学習と啓発施設を併設します。

 

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育てよう人権文化 みのり会館だよりNo.441号

 昨年11月、みのり会館で「女性の人権研修」を開催しました。講師は市内の元小学校長で、現在は佐々木すぐる顕彰会の会長を務めている原富一先生です。先生は、昨年6月に88歳になられましたが、講演会で開口一番『今年、米寿を迎えました。まだまだ青春です!』とおっしゃったとおり、元気と笑顔・笑い声に包まれ、熱気にあふれた講演会となりました。その講演内容をお知らせします。

【人権研修】

命輝かせて生きる 講師 原 富一 氏

人生は出会い~人間はみんな仲間だ~

 私にも皆さんにも両親がいます。その両親にも両親がいます。このように10代さかのぼると、その数は1,024人になります。20代で1,048,576人に、30代で10億人を超えます。命は脈々とリレーされています。

 また、こんな報告もあります。1991年アルプスの解けた氷河から発見された新石器時代のミイラ「アイスマン」のDNAを調べた結果、15人のオーストリア人がアイスマンの子孫として現存している確率が高いとされました。つまり、人間はもとをただせばみんな仲間なのです。『だれだれがどうだ』とか『だれがどうした』とか、そんなことにとらわれることは全くないのです。

出会いから生き方を学ぶ~「人」「自然」「自然現象」「書物」「宗教」との出会い~

 出会いというのは、人や自然と接する中で、自分のものの見方や生き方が変わるような感動を体験し、いつまでも心に焼きつき、生きる力となるもの。それがあってこそ真の出会いといえるのではないでしょうか。

人間の欲求と生き方の知恵~「なら、しか、だいぶつ」の心で生きよう~

 「おまえならきっとできる」「おまえしかできないよ」と常に子どもを励ましながら待つ教育、子どもの行為を肯定していく教育を心がけたいものです。「だいぶつ」は、自分が生かされていることを常に感謝し、かけがえのない我が子との出会いを喜び、我が子がこんなにも成長してくれたと感謝する心を忘れず、背負うた我が子から学ぶ謙虚さを持って子どもに接する親であってほしいからです。

自己教育力を高める生き方~「やる気と思いやり」「生きがいを求め続ける」「逃げないで追え」~

 手先を使ったり、声を出したり、ものを育てたり・・・。趣味を持ち、仲間を持ちましょう。そうすると、そこからいろんなことを学び続けることができます。

 『命輝かせて生きる』とは、お互いの良さを認め合い、明るく励まし合いながら自己実現をめざして生きていくことだと思います。出会いを大事にして、笑顔で、明るく、たくましく、力を合わせて生きていきましょう。

 

【じんけんシリーズ4】

インターネットによる人権侵害

◆「ネットは正しく怖がり、正しく使おう」

 インターネットは、誰でも情報を受信・発信できる手軽で便利なメディアです。その反面、匿名で、どのような情報でも簡単に発信できることから、他人を誹ひ謗ぼう中傷する表現や差別を助長する表現、個人や集団にとって有害な情報がインターネット上に掲載されるなど、人権にかかわる問題が発生しています。

◆「インターネットを悪用した人権侵害に関する問題」への関心が急増

 市内に在住する20歳以上の男女(外国人を含む。)3,000人を対象とした人権意識調査の中で、「どのような人権問題に関心がありますか(複数回答)」と質問しました。

 前回と比較すると、ほとんどの問題が2から3パーセントの増加にとどまっているのに対し、インターネットにかかわる問題は約10パーセント増になっています。

Q どのような人権問題に関心がありますか(複数回答)

前回

高齢者に関する問題 48.8パーセント

障がいのある人に関する問題 44.5パーセント

子どもに関する問題 47.7パーセント

インターネットを悪用した人権侵害に関する問題 29.4パーセント

働く人の権利に関する問題 36.8パーセント

女性に関する問題 29.9パーセント

今回

高齢者に関する問題 49.5パーセント

障がいのある人に関する問題 46.6パーセント

子どもに関する問題 41.1パーセント

インターネットを悪用した人権侵害に関する問題 39.1パーセント

働く人の権利に関する問題 37.5パーセント

女性に関する問題 34.9パーセント

◆子どもたちが被害者になったりトラブルに巻き込まれないために

 携帯電話やスマートフォンの利用に関するルールづくり、フィルタリングの設定、日ごろから大人が利用状況を見守ることが重要です。インターネットは非常に便利ですが、そのリスクや怖さをしっかり教えて、正しく怖がらせて正しく使わせることが必要です。また、最近特に深刻になっているものとして、動画共有サイトの問題があります。サイトにあふれている残虐な映像は、人格形成途上の子どもにとって非常に悪い影響を与える可能性が高いと思われます。閲覧制限の機能をつけ、大人の目の届くところで視聴させるなどの工夫が求められます。

◆子どもたちが被害者にも加害者にもならないために

◇自分のことを大切にする

 自分を大切にする気持ちをもっていれば、インターネット上で起こる多くの犯罪から自分自身を守ることができます。

・ネット上で知り合った人とは、安易に会わない

・安易に自分の写真や個人情報を載せない

・怪しいサイトにはアクセスしない

◇「相手のことも大切にする」

 自分のことを大切にするのと同じように、ネット上で取り上げようとする人や、ネット上でやり取りしている人についても大切にする心、思いやる心をもちましょう。

・悪口や差別的な内容、うわさ話を書き込まない

・言葉づかいに気を付ける

・人の写真や個人情報を勝手に載せない

◆親子の時間を大切に

 幼少期から親子の会話が多いと、子どもの言語能力は高まるという調査結果も出ています。会話から表情や感情を学ぶこともできます。しかし、親子の会話が少ないと、コミュニケーション能力が低下します。そして、SNSでの友だち同士のトラブル、投稿トラブルにもつながりやすくなります。

 やはりネットトラブルを未然に防ぐには、家庭での取り組みも大切で効果的です。家庭でネットの利用時間の制限ルールを設ける際には、親子一緒に守ることができるものとし、親子の時間を大切にできる環境づくりを考えてほしいものです。

しっかりと

ようち園児から大人まで

どりょくを重ね

うまくなる

 みのり会館に登録している教養講座の書道A(直井講師、毎週水曜日)と書道B(土井講師、毎週月曜日)の2講座をご紹介します。

 両講座ともに開講時間は2時間で、子どもの部と大人の部に分かれて活動しています。受講生は、幼稚園児から高齢者まで幅広い年齢層で構成されています。

Q.講座の活動目的・目標はどんなことですか?

◇書道A 子どもは硬筆と筆の基本的な使い方を学ぶこと。大人は書の上達と毎月の作品を仕上げることです。

◇書道B 楽しく参加し、だんだんとうまくなってくれたらと思っています。子どもは基礎練習を、大人は基礎から応用までを練習しています。

Q.参加しようとしたきっかけは何ですか?

◇書道A・B

・書道教室に通うことが幼い頃からの憧れで、ようやく自分の時間が持てるようになったので。

・受講中の1時間は集中できるし、墨の匂いをかぐと落ち着くので。

・母と子どもの付き添いで来ていたが、今は自分が習っている。

Q.この講座に参加して良かったことはどんなことですか?

◇書道A・B

・筆を持っている時間が楽しく、生きがいになっている。

・いろいろな世代の人と接することができるし、会話も楽しい。

・集中する時間ができて、ボケ防止に役立っている気がする。

・普段から気を付けて字を書きだした。

 

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子育て支援室からのお知らせ のびのびすこやか
子育て支援センターからのお知らせ
子育て支援センター 電話442-2242

申込方法 電話で子育て支援センターまで

つどいの広場

2月の親子遊び

とき 月曜日・火曜日・木曜日 10時から11時30分

ところ 子育て支援センター

対象 就園前の親子

定員 各15組

◇月曜日

6日 お話し遊びをしよう

13日 集まれ!1歳児

20日 子育てホットタイム

27日 食べるの大好き

◇火曜日

7日 2歳からの集い

14日 新聞紙で遊ぼう

◇木曜日

2日 豆まき遊びをしよう

9日 赤ちゃんわらべうた

23日 お話大好き

 

赤ちゃんの日

とき 2月1日(水曜) 9時30分から16時30分

ところ ユーアイ帆っとセンター

対象 0から1歳3カ月の子どもと保護者

※ 時間内は自由に遊べます。

※ 10時30分と14時に30分程度の親子遊びをします。

 

高砂バザールと親子遊び

とき 2月8日(水曜) 9時30分から11時45分

ところ 総合体育館

内容

◇遊びの広場でポイントを集め、素敵なおもちゃと交換

◇楽しい親子遊び

対象 就園前の親子

定員 100組

持ち物 おもちゃ1点、上靴・下靴入れ、お茶

受付期間 2月1日(水曜)から5日(日曜)

 

レッツゴーつどい

とき 2月15日(水曜) 10時から11時30分

ところ 阿弥陀公民館

内容 わらべうたで遊ぼう

対象 就園前の親子

定員 15組

持ち物 お茶、タオルなど

受付日 2月9日(木曜)・10日(金曜)

 

ベビーヨガ

とき 2月21日(火曜) 10時から11時30分

ところ ユーアイ帆っとセンター

対象 6カ月から1歳6カ月の子どもと保護者

定員 15組

持ち物 お茶など

※ 動きやすい服装

受付日 2月13日(月曜)・14日(火曜)

 

2月生まれの誕生会

とき 2月22日(水曜) 10時から11時30分

ところ ユーアイ帆っとセンター

対象 2月生まれの就園前の親子

定員 15組

持ち物 お茶、タオルなど

受付日 2月14日(火曜)・15日(水曜)

 

北部子育て支援センターからのお知らせ
北部子育て支援センター 電話433-8866

申込方法 電話で北部子育て支援センターまで

つどいの広場

2月の親子遊び

とき 水曜日・金曜日 10時から11時30分、13時30分から15時

ところ 北部子育て支援センター

対象 就園前の親子

定員 各15組

◇水曜日

1日 パフリングで遊ぼう

22日 新聞紙で遊ぼう

◇金曜日

3日 豆まき遊びをしよう

10日 子育てホットタイム

17日 赤ちゃんわらべうた

24日 2歳からの集い

 

わくわくパーク10

とき 2月13日(月曜) 10時から11時30分

ところ 北部子育て支援センター

内容 作って遊ぼう

対象 就園前の親子

定員 15組

持ち物 お茶など

受付期間 2月1日(水曜)から3日(金曜)

 

2月のおはなしルーム

◇読み聞かせ 9日(木曜) 10時から11時

◇おはなし会 20日(月曜) 10時から11時

※ いずれも定員15組

 

ファミリーサポートセンターからのお知らせ
ファミリーサポートセンター 電話442-0555

申込方法 電話でファミリーサポートセンターまで

子育て応援講座

『乳幼児の救急処置』~第3回提供・両方会員フォローアップ講座~

とき 2月15日(水曜) 10時から11時30分

ところ ユーアイ帆っとセンター

内容 消防職員による心肺蘇生法、AEDの使い方など

対象 ファミリーサポートセンター会員、子育て支援に関心のある人

定員 30人

一時保育 定員5人(1歳6カ月以上の子ども)

※ 要予約

しめ切り 2月13日(月曜)

 

ひなまつり交流会

とき 2月22日(水曜) 10時から11時30分

ところ ユーアイ帆っとセンター

内容 ボランティアグループと一緒に楽しい遊びや歌など

対象 ファミリーサポートセンター会員、子育て中の人

定員 30組

しめ切り 2月20日(月曜)

 

児童手当2月期(10月から1月分)は、2月15日(水曜)振り込みです。
子育て支援室 電話443-9024

 

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公民館の登録グループを紹介します
第7回 阿弥陀公民館
阿弥陀公民館 電話448-4642

 阿弥陀公民館では、現在23グループがさまざまな分野で活動しており、みんな楽しく、いきいきと作品づくりや練習に取り組んでいます。

 活動場所をお探しの人、活動内容に関心のある人は、公民館をご利用ください。もちろん阿弥陀公民館の利用も大歓迎です。ぜひ一度、見学にお越しください。

 さて、市内の公民館まつりも、阿弥陀公民館まつりが今年度の最後となります。2月25日(土曜)に展示グループ、26日(日曜)に展示グループと芸能グループのそれぞれ発表会を行います。皆さんのご来館を心よりお待ちしています。

阿弥陀公民館

登録グループ連絡会 会長 塩谷 政人

 

阿弥陀公民館登録グループ一覧表

学習分野 編物

グループ名 雪割草

活動日

週 1・3

曜 水曜日

時間 13時から15時30分

会費(円)  月2,500

 

学習分野 編物

グループ名 若草

活動日

週 2・4

曜 月曜日

時間 13時30分から16時

会費(円)  月2,000

 

学習分野 生花

グループ名 未生あみだ

活動日

週 2

曜 木曜日

時間 15時から17時

会費(円)  月500

 

学習分野 生花

グループ名 未生あみだ

活動日

週 3

曜 水曜日

時間 18時から21時

会費(円)  月500

 

学習分野 囲碁

グループ名 むづき

活動日

週 1・2・3・4

曜 土曜日

時間 13時から16時

会費(円)  年3,000

 

学習分野 絵画

グループ名 三原色

活動日

週 2・4

曜 火曜日

時間 14時から16時30分

会費(円)  月2,000

 

学習分野 歌謡

グループ名 歌声会

活動日

週 1・2・3

曜 木曜日

時間 13時から15時

会費(円)  月1,000

 

学習分野 歌謡

グループ名 さくら

活動日

週 1・2・3・4

曜 火曜日

時間 13時から15時

会費(円)  月2,000

 

学習分野 歌謡

グループ名 和(なごみ)会

活動日

週 1・2・3

曜 火曜日

時間 10時から12時

会費(円)  月1,200

 

学習分野 ギター

グループ名 ギタークラブ

活動日

週 1・2・3・4

曜 土曜日

時間 18時30分から21時30分

会費(円)  月1,000

 

学習分野 琴

グループ名 雅

活動日

週 1・2・3

曜 土曜日

時間 13時から16時

会費(円)  月3,000

 

学習分野 コーラス

グループ名 わらべ

活動日

週 1・2・3・4

曜 土曜日

時間 9時30分から12時

会費(円)  月3,000

 

学習分野 三絃

グループ名 雅の糸

活動日

週 1・2・3

曜 金曜日

時間 13時から16時

会費(円)   月3,000

 

学習分野 将棋

グループ名 楽将

活動日

週 1・2・3・4

曜 月曜日

時間 13時から16時

会費(円)  年2,000

 

学習分野 書道

グループ名 若松

活動日

週 1・3

曜 水曜日

時間 10時から12時

会費(円)  月2,000

 

学習分野 新舞踊

グループ名 若芽会

活動日

週 1・2・3・4

曜 月曜日

時間 13時30分から15時30分

会費(円)  月2,500

 

学習分野 3B体操

グループ名 ダリア

活動日

週 1・2・3・4

曜 火曜日

時間 9時30分から11時30分

会費(円)  月2,500

 

学習分野 太極拳

グループ名 太極拳萌黄

活動日

週 1・2・3・4

曜 金曜日

時間 13時30分から16時

会費(円)  月2,000

 

学習分野 卓球

グループ名 きんもくせい

活動日

週 1・2・3・4

曜 金曜日

時間 9時から12時

会費(円)  年1,000

 

学習分野 陶芸

グループ名 つばさ

活動日

週 1・2・3・4

曜 木曜日

時間 9時から12時

会費(円)  月1,000

 

学習分野 陶芸

グループ名 埴輪

活動日

週 1・2・3・4

曜 水曜日

時間 9時から12時

会費(円)  月1,000

 

学習分野 フラダンス

グループ名 ルアナ

活動日

週 1・3

曜 水曜日

時間 13時30分から15時

会費(円)  月2,000

 

学習分野 民舞

グループ名 花かご会

活動日

週 1・2・3・4

曜 月曜日

時間 9時30分から12時

会費(円)  月500

 

学習分野 ヨーガ

グループ名 コスモス

活動日

週 1・2・3・4

曜 木曜日

時間 9時30分から11時

会費(円)  月1,500

 

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「高砂にこにこポイント制度」第1回抽選会を行います!!

 平成28年9月からスタートした「高砂にこにこポイント制度」の第1回抽選会を3月に行います。「高砂結びのWAONカード」に貯まった「にこにこポイント」1口100ポイントで抽選に参加する事ができます。当選された人には高砂市ゆかりの素敵な賞品をプレゼントします。

しめ切り 2月28日(火曜)

申込方法 市内の各施設に設置している専用のキオスク端末からお申し込みください。

・キオスク端末に「高砂結びのWAONカード」をかざし、【抽選申込をする】を選択

やじるし

・端末の画面案内に従って操作

やじるし

・1口100ポイントで抽選に参加

 

1等賞 松右衛門帆バッグ

※ 賞品は予告なく変更になる場合があります。

※ 焼きあなご2串セット、高砂ブライダルコロッケなど多数の賞品をご用意しています。

 

 3月に抽選を行い、当選された人にはご自宅に郵送で賞品をお届けします。当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。

 今後も抽選会は平成32年3月まで、半年に1回(3月と9月の年2回)実施を予定しています。

※ 貯まったポイントは繰り越しされます。

 

キオスク端末設置場所

◇高砂市役所

◇高砂市民コーナー

◇荒井市民コーナー

◇中筋市民サービスコーナー

◇曽根市民コーナー

◇米田市民サービスコーナー

◇阿弥陀市民コーナー

◇北浜市民コーナー

◇総合体育館

◇文化会館

◇イオン高砂店

 

問い合わせ先 高砂にこにこポイント制度事務局 電話441-8851

 

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マイタウン12・1月のスナップ
成人式

▼1月9日(祝日)、文化会館じょうとんばホールで行われ、992人が人生の節目の年を迎えました。出席した新成人は同窓生との再会を互いに喜び、夢や希望を語り合いました。

たかさごや~新春指し初め大会

▼1月7日(土曜)、文化保健センターぼっくりんホールで行われ、小学5年生から85歳の49人が参加しました。参加者は真剣な眼差しで、将棋の腕を競いました。

消防出初式

▼1月8日(日曜)、文化会館駐車場とじょうとんばホールで行われ、消防本部、消防団、自衛消防隊などが参加しました。消防部隊観閲、一斉放水、高所からの救出救助訓練の後、式典が行われました。

たかさごルミナイト星の市庁舎

▼12月17日(土曜)・18日(日曜)、約5万球のLEDが市庁舎を彩りました。多くの来場者が夜空に浮かび上がった庁舎やコンサート、出店、壁面に映し出された映像などを楽しみました。

新春交礼会

▼1月5日(木曜)、文化保健センターぼっくりんホールで開催され、約350人の参加者全員による謡曲「高砂」の大合唱の後、今年1年の健勝を祈念しました。

全国中学校駅伝 荒井女子2位

▼12月18日(日曜)、滋賀県・希望が丘文化公園で行われた「第24回全国中学校駅伝」で、荒井中学校の女子チームが初出場で堂々の2位に入りました。

 

企画総務部 秘書広報広聴室 広報広聴担当

郵便番号:676-8501

住所:兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号

電話442-2101(代表) FAX442-3193

http://www.city.takasago.lg.jp/

 

広報たかさごは再生紙を使用しています。

 

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