高砂市の下水道は、昭和26年に公共下水道事業の認可を得て、翌27年に事業に着手して以来、現在に至るまで生活環境の改善と公共用水域の水質保全を図る都市施設として、鋭意その整備をすすめています。

計画概要(H29).pdf [48KB pdfファイル] 

全体計画

面積 単位(ヘクタール)
  • 高砂処理区 182
  • 伊保処理区 491
  • 北浜処理区 58
  • 加古川下流処理区 708
  • 合計 1,439
計画人口 単位(人)
  • 高砂処理区 10,490
  • 伊保処理区 30,740
  • 北浜処理区 2,990
  • 加古川下流処理区 41,910
  • 合計 86,130
計画汚水量(日最大) 単位(立方メートル/日)
  • 高砂処理区 5,250
  • 伊保処理区 13,100
  • 北浜処理区 1,280
  • 加古川下流処理区 15,823
  • 合計 35,453

 

都市計画決定区域 単位(ヘクタール)

  • 合計 1,439

 

事業計画

面積 単位(ヘクタール)
  • 高砂処理区 182
  • 伊保処理区 491
  • 北浜処理区 58
  • 加古川下流処理区 682
  • 合計 1,413
計画人口 単位(人)
  • 高砂処理区 10,670
  • 伊保処理区 31,060
  • 北浜処理区 3,110
  • 加古川下流処理区 42,380
  • 合計 87,220
計画汚水量(日最大) 単位(立方メートル/日)
  • 高砂処理区 5,110
  • 伊保処理区 13,300
  • 北浜処理区 1,330
  • 加古川下流処理区 15,999
  • 合計 35,739

 

供用開始

  • 高砂処理区 昭和40年11月1日
  • 伊保処理区 昭和59年7月1日
  • 北浜処理区 平成7年3月31日
  • 加古川下流処理区 平成5年4月1日

 

事業着手

  • 単独公共下水道    昭和27年2月22日
  • 流域関連公共下水道  昭和63年12月28日