中間前金払制度の概要

現在、市が発注する請負金額が1件500万円以上で、かつ工期が90日以上の工事について、その請負金額の10分の4以内において、前払いを実施しています。

今回、新たに導入する中間前金払制度は、工事の中間段階で一定の認定要件を満たしている場合において、当初の前払金に追加して請負金額の10分の2以内の前払いを行うものです。なお、中間前払いについては、当初の前払いと同様に公共工事前払金保証事業会社の保証が必要となりますが、部分払いと比べて出来高検査を受ける必要がないため、手続きが容易であり支払いが早いことが特徴です。

詳しくは、下記をご覧ください。

中間前金払制度の導入について(お知らせ) [152KB pdfファイル]  

   

様式

(様式第1号)前金払交付申請書 [75KB pdfファイル] 

(様式第2号)中間前金払と部分払との選択に係る届出書 [56KB pdfファイル] 

(様式第3号)中間前金払認定請求書 [77KB pdfファイル] 

(様式第4号)工事履行報告書 [69KB pdfファイル] 

(様式第7号)中間前金払交付申請書 [75KB pdfファイル]