1 健全化判断比率

(単位:%)                                 

 

平成19年度決算

早期健全化基準

財政再生基準

備  考

(1)実質赤字比率

12.46

20.00

 

(2)連結実質赤字比率

7.45

17.46

40.00

 

(3)実質公債費比率

12.4

25.0

35.0

 

(4)将来負担比率

135.6

350.0

 ―

 

 

 こちらから各項目の年度間比較ができます

 

2 資金不足比率

(単位:%)

公営企業会計の名称

平成19年度決算

経営健全化基準

備  考

水道事業会計

― 

20.0

工業用水道事業会計

― 

20.0

病院事業会計

58.6

20.0

(2,675,001千円)

下水道事業特別会計

20.0

 

 「備考」欄の(  )は、地方公共団体の財政の健全化に関する法律第22条第2項の規定により算出した資金の不足額。