ヒラメの稚魚放流が高砂沖で行われました(6月8日)
6月8日(火曜日)、伊保漁協の水産研究会が、ヒラメの稚魚約1万匹を高砂市沿岸に放流しました。
「とる」漁業から、「増やし、育てる」漁業を目指して、漁獲量の安定を図るため実施されました。また、今回は伊保南小学校3年生が環境学習体験に訪れ、児童たちによるヒラメの放流が行われました。
登録日: 2010年6月8日 / 更新日: 2011年4月12日
「とる」漁業から、「増やし、育てる」漁業を目指して、漁獲量の安定を図るため実施されました。また、今回は伊保南小学校3年生が環境学習体験に訪れ、児童たちによるヒラメの放流が行われました。