2011(平成23)年4月号 特集
広報たかさご4月号(No.793) 平成23(2011)年
人口の動き
(3月1日現在、外国籍人口を含む)
人口 96,000人 (122減)
男 47,069人 ( 56減)
女 48,931人 ( 66減)
世帯数 38,271世帯( 40減)
もくじ
施政方針の概要『市民とともに、高砂市の未来を拓きます』
これまで築き上げてきた礎をもとに、豊かなくらしの実現に視点を置き、健康と生きがいをつくるスポーツの振興、安全安心なまちづくりへの基盤整備、また、歴史伝統を大切にした文化あふれるまちの創造などの施策に取り組み、「元気な高砂」を創っていきます。
平成23年度は第4次総合計画によるまちづくりが始動します。10年後の将来都市像を「郷土に学び 未来を拓く 生活文化都市 高砂」として、「健康」「環境」「文化」をキーワードに、くらしを支える「衣・食・住・遊・休・知」の各分野において、市民一人ひとりが豊かさを実感し、地域の中で互いに「絆」で結ばれ、住んでいることに、魅力、誇りが持てる生活文化都市をめざします。
市政運営の基本姿勢
1財政健全化と行政改革
財政健全化を市政運営の最重要課題と位置づけ、歳入に見合った歳出構造の構築など引き続き堅実な財政運営に努めます。行政改革は、参画と協働によるまちづくりを進めるなかで、民間活力により行政サービスの効率化と経費の削減、市役所のスリム化を図るなど、第4次行政改革大綱の着実な推進を図ります。
2事務事業の重点化
まちづくりの主役である市民とともに「生活文化都市」をめざしたまちづくりを進めていくため、限られた財源の有効配分と効率的・効果的で質の高い事業を実施します。
3マネジメント制度の確立
シンプルかつ効率的なマネジメントシステムの構築について、管理職の目標管理制度、行政改革の評価監視システムなどを活用し、一元的に取り組むことで、組織目標の共有化、役割と責任の明確化を図り、PDCAサイクルの仕組みを確立します。
4総合計画を推進する組織編成
総合計画に掲げた都市像を実現していくため、簡素で効率的な組織運営を図るとともに市民から見て分かりやすい組織編成を行います。福祉の充実、市民活動の推進、相談体制の強化、文化スポーツの振興を図るため、4月から組織を改正します。
5職員の育成
それぞれの職責において必要とされる能力の向上と地域主権時代に適応する自律型職員の育成を図ることを目的として、人材育成の取り組みや適所の人事配置を行い、職員の資質と組織力の向上を図ります。
6市民と行政の協働の推進
市民がくらしの中で地域づくりに参加し、また、きめ細やかな市民サービスを実現するとともに行政が持続可能な行財政運営を続けるため、まちづくりの課題を市民、団体と行政が共有し、協働して対処できる仕組みを構築します。
7文化・スポーツを活用した地域振興
市民が文化・スポーツ活動を通じてお互いに理解し、尊重し合う風土をはぐくむことによって、全ての世代にわたり地域への愛情や絆を深め、相互の交流を促し、地域づくり、生きがいづくり、健康づくりなどまちの活力を醸成していきます。
平成23年度 当初予算案の概要
予算総額613億1665万3千円(対前年度比0.1%減)
一般会計301億4,928万7千円(対前年度比0.3%増)
歳入
固定資産税の収入が増し、市税全体では前年度当初に比べて1億200万円の増収が見込まれますが、収入全体の見通しは引き続き厳しい状況です。財源不足については、3億1,550万1千円を財政調整基金からの繰入れによって補っています。
市税 163億4,400万円(54.2%)
国庫・県支出金 57億5,716万9千円(19.1%)
市債 24億2,540万円(8.1%)
地方交付税 16億(5.3%)
諸収入 11億2,072万9千円(3.7%)
使用料及び手数料 5億6,679万9千円(1.9%)
繰入金 3億4,526万5千円(1.1%)
その他 19億8,992万5千円(6.6%)
市税(対前年度比 0.6%増)
市民税や固定資産税など
法人市民税 3,000万円増
個人市民税 2,400万円減
固定資産税 6,000万円増
国庫・県支出金(対前年比 6.0%増)
特定の事業の一部として国や県から支出されるお金
市債(対前年度比 3.6%増)
道路や学校などを整備するために借り入れるお金
地方交付税(対前年度比 33.3%増)
自治体間の財政的な不均衡を調整するため、国から支出されるお金
諸収入(対前年度比 11.7%減)
使用料及び手数料(対前年度比 9.0%減)
公共施設の使用料や特定の事務に対する手数料
繰入金(対前年度比 61.3%減)
基金を取り崩すもの
その他(対前年度比 3.1%減)
分担金・負担金、財産収入などのお金
歳出
総額では、前年度に比べ0.3%の増となります。
大規模事業として、昨年に引き続き米田79号線道路改良事業、沖浜平津線街路整備事業(小松原工区)に取り組むほか、阿弥陀小学校旧校舎等解体整備事業、高砂102号線道路改良事業、交通安全施設等整備事業(歩道新設事業)などを実施します。
民生費 112億2,998万8千円(37.3%)
衛生費 42億3‚382万8千円(14.0%)
土木費・都市計画費 34億5,550万2千円(11.5%)
公債費 31億9,469万3千円(10.6%)
総務費 30億2,766万7千円(10.0%)
教育費 22億1,549万5千円(7.4%)
消防費 7億9‚377万5千円(2.6%)
その他 19億9,833万9千円(6.6%)
民生費(対前年度比 3.3%増)
高齢者、障がい者、児童などの福祉の費用
衛生費(対前年比 0.5%減)
ごみ処理、保健衛生などの費用
土木・都市計画費(対前年度比 5.6%増)
道路や公園などの整備の費用
公債費(対前年度比 4.1%増)
国や金融機関から借り入れたお金の返済費用
総務費(対前年度比 5.3%減)
財産管理や企画・税務事務などの費用
教育費(対前年度比 11.1%減)
小・中学校、幼稚園、生涯学習などの振興の費用
消防費(対前年度比 7.1%減)
消防活動や防災対策などの費用
その他(対前年度比 2.1%減)
商工費、労働費、議会費、農林水産業費など
企業会計
94億0,721万7千円(対前年度比2.3%減)
●水道事業 24億5,877万9千円
●工業用水道事業 2億7,237万2千円
●病院事業 66億7,606万6千円
特別会計
217億6,014万9千円(対前年度比0.2%増)
●国民健康保険事業 96億6,100万8千円
●下水道事業 59億0,479万4千円
●後期高齢者医療事業 8億6,517万1千円
●介護保険事業 53億2,917万6千円
平成23年度主要な施策 事業と予算
参画と協働の推進
地域協働の推進
市民の自主性、自発的な公益活動に対して補助を行い、市民活動のさらなる活性化と地域力の向上を図ります。
1,088千円
アダプトプログラムの推進
アダプトプログラム推進事業を実施することにより、市民と行政が協働して緑あふれる美しいまちづくりを推進します。
801千円
市民の暮らしを支える福祉の充実
児童虐待の防止
児童虐待の未然防止を目的とした講演会や研修会を開催し、また子育て応援冊子などを作成、配布します。
4,635千円
放課後児童対策
放課後に一緒に遊ぶことが少ない学童保育所の児童と他の児童との交流を図ります。
3,000千円
地域子育ての創生(保育園)
子育てサークル支援や発達障がい児支援、保育フェアの開催を行います。
6,308千円
さつき保育園旧園舎の解体整備
幼保一体化で中筋幼稚園に移転となるさつき保育園の旧園舎の解体などを行います。
20,065千円
米田西保育園の耐震補強
米田西保育園の耐震補強工事のための耐震設計を実施します。
4,074千円
子育て応援スペースの設置
市内各施設に授乳やオムツ替えができるスペースを設置します。
2,997千円
障害者計画・障害福祉計画の策定
高砂市障害者計画および第3期高砂市障害福祉計画の策定を行います。
3,927千円
介護保険計画の策定
高齢者ができるだけ住み慣れた地域で安心して暮らしていけるよう、第5期高砂市福祉計画及び高砂市介護保険事業計画を策定します。
2,810千円
住宅手当の緊急特別措置
離職により住宅を喪失し、住宅を確保できない人、または住宅を喪失する恐れのある人のうち、就労意欲のある人に対して就労支援ならびに住宅手当支給による自立支援を行います。
21,759千円
健康づくりのための保健・医療の充実
子宮頸がんなどワクチン予防接種の助成
子宮頸がんなどワクチンの予防接種費用を全額助成し、接種促進を図ります。
34,241千円
地域子育ての創生(福祉保健センター)
育児不安などに対応するため訪問・相談による家庭支援や心理士など専門職による保育園などへの巡回相談などを行います。
3,930千円
安全安心で信頼される園・学校づくり
荒井幼稚園の改築
荒井幼稚園移転改築に伴い、改築工事設計業務委託を行います。
12,144千円
阿弥陀小学校旧校舎の解体整備
阿弥陀小学校旧校舎の解体に伴い、工事影響事前調査を実施し、調査後に旧校舎などの解体工事を行います。
157,921千円
小学校の学校図書購入
計画的に学校図書を購入し、小学校図書充足率の向上を図ります。
6,540千円
中学校施設の耐震補強
耐震性の低い松陽中学校南棟および西渡り廊下棟、宝殿中学校北棟の耐震補強工事の設計業務委託を行います。
18,891千円
生涯学習社会づくり
新図書館構想の策定
庁内検討委員会でまとめた素案について市民などの意見を取り入れるため、新図書館構想策定委員会を設置します。
395千円
スポーツ振興の推進
高砂マラソンの活性化を図るため、体成分測定器3台とスタッフ6人、テント設営の事業委託を行います。
805千円
創造性豊かな芸術・文化の振興
文化の振興
文化の振興によるまちづくりを行うため、文化振興計画の策定や文化市民フォーラム、「高砂学」講座などを実施します。
1,040千円
文化財の整備
現在設置している指定文化財の標柱を、竜山石製の石柱にステンレス製の銘板を取り付けた標柱に取り換えます。
1,000千円
総合的な安全体制づくり
消防救急無線のデジタル化
消防救急無線のデジタル化移行に伴い、管内の電波伝搬状況の調査を実施します。
3,591千円
ため池ハザードマップの作成
市内29カ所のため池を調査し、ハザードマップを作成します。
10,000千円
橋りょうの長寿命化
市内道路橋のうち49橋について、橋りょうの長寿命化修繕計画を策定します。
2,247千円
間の川ゲートポンプの設計
間の川河口部における浸水被害の解消に向けた治水対策の調査を踏まえ、ゲートポンプの詳細設計を行います。
9,870千円
快適な生活環境の充実
浄水設備の整備
米田水源地配水ポンプなどの更新を行います。
159,645千円
給水管および配水管の整備
配水管の新設、布設替、また公道部分に残存する鉛製給水管の取り換えなどを進めます。
239,800千円
ごみ焼却施設の運営管理
長期包括運営委託をごみ焼却施設に導入し、安全安定運転の継続・効率的な運用を進めます。
1,006,735千円
ごみ減量化再資源化対策
ごみ減量化とリサイクル率の向上を目指して具体的な目標値の設定を行います。
3,082千円
下水道管渠の建設
市街化区域において平成27年度整備完了を目指して、未整備地区の管渠建設を推進します。
1,065,987千円
ポンプ場および終末処理場の建設
天川ポンプ場、荒井ポンプ場、鹿島第2ポンプ場、高砂浄化センター、伊保浄化センターの老朽化した設備の改築更新工事などを実施します。
400,429千円
環境保全による共生と循環
地球温暖化対策実行計画の策定
高砂市地域省エネルギービジョンを活用し、高砂市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)を策定します。
4,729千円
地球温暖化対策の推進
地球温暖化対策を推進するための施策として、太陽光発電システム設置補助や環境フェアを実施します。
6,000千円
安全で快適な都市基盤の整備
用途地域の見直し
適正な土地利用を誘導するため、用途地域の見直しを行います。
1,203千円
塩市・宝中前準幹線道路の歩道新設
平成23年度に南側の歩道を新設します。
48,800千円
道路の改良
米田79号線および高砂102号線の道路拡幅工事を行います。
272,354千円
沖浜平津線の街路整備(小松原工区)
県事業の地元負担金および用地買収事務経費。
162,635千円
小松原4丁目まちづくり基本構想の策定
小松原4丁目の公共施設を整備するため、まちづくり基本構想を策定します。
2,320千円
地域公共交通基本計画の策定
平成22年度に実施した公共交通アンケート調査の分析および解析を行い、基本計画を策定します。
3,818千円
大木曽水路の再整備
老朽化が著しい大木曽水路の再整備と高砂西港再整備に併せた道路整備を目指し、水路再整備に向けた詳細設計と道路整備に向けた予備設計を行います。
29,549千円
JR曽根駅周辺整備計画の策定
JR曽根駅の周辺整備に向けて、整備方針を決定するための委託業務を行います。
4,353千円
伝統的、先端的な産業の振興
北浜地区のため池改修
北浜地区のため池改修事業を推進するための基本設計を実施します。
7,350千円
惣毛池の改修
県事業の地元負担金。平成23年度完成予定。
2,225千円
第4次高砂市総合計画がスタートします!
郷土に学び 未来を拓く 生活文化都市 高砂
平成23年度からスタートする第4次高砂市総合計画を、市民の皆さまとともに創りあげました。
平成32年度を目標年次に、高砂市の将来像を「郷土に学び 未来を拓く 生活文化都市 高砂」と掲げ、市民一人ひとりの豊かな暮らしの実現に視点を当て、「健康」「環境」「文化」をキーワードとして、市民参画・協働のまちづくりを進めます。
計画策定の趣旨
地方分権の推進や人口減少社会の到来など、社会経済情勢は大きく変化してきています。
また、本市の財政は、景気低迷の影響により市税収入などが減少するなか、経費の削減、指定管理者制度を代表とする行政システムの質的な改革に取り組んできましたが、少子高齢化による社会保障費の増加や市民病院の経営改善支援、老朽化施設の維持補修や耐震化事業などにかかる費用の増加に伴って厳しい状況にあります。
このような状況を踏まえ、市民と行政が一体となり、今後にふさわしいまちづくりを総合的かつ計画的に推進していくために、ここに将来行動の指針として「第4次高砂市総合計画」を策定し、将来を展望した都市像の基本的な方向を示します。
計画の構成
1.本構想
基本構想は、本市のめざすべき将来像および基本理念を定め、その実現のための施策の大綱を示すものです。
2.基本計画
基本計画は、基本構想に基づき、大綱を具体的に推進するための基本的施策を総合的かつ体系的に定めるもので、指標や目標を設定します。
3.実施計画
基本計画において方向づけられた基本的施策を、確実かつ効率的に実行していくため、具体的な施策を明らかにするものです。
※ 計画期間は、平成23年度から平成32年度までの10年間です。
基本理念
『くらし』が地域の活力を生み、まちを輝かせます。
暮らしを支えているのは、衣・食・住・遊・知・休の分野の総合です。各分野にわたり豊かさを実感でき、市民が互いに「絆」で結ばれ、自然や歴史・文化、産業に恵まれた環境で、住んでいることに、誇りが持てる生活文化都市をめざします。
まちづくりの主役は生活者である市民一人ひとりであることから、市民の安全・安心づくりを基本とし、「自助、共助、公助」の理念に基づき、相互の連携をとり、「健康」「環境」「文化」をキーワードに、市民とともにまちづくりを進めます。
そのために、都市経営の視点のもと、財政苦境を克服し、市民ニーズを的確に捉え、社会経済の変動にも柔軟に対応できる力を発揮し、参画と協働による持続可能な地域経営を行わなければなりません。
そして、将来都市像を実現するため、福祉・保健・医療・教育の充実を基盤としつつ、交通の利便性の向上、産業の活動促進、環境負荷の低減に努め、人が文化をつくり、文化が人をつくるにぎわいとうるおいのあるまちづくりを推進します。
健康
少子高齢社会に対応する福祉・保健・医療の充実を図り、いつまでも安心して暮らしていけるまちづくり
環境
自然と共生し、生活・都市基盤の充実に努め、地球環境にも配慮した、将来にわたり住みたいまちづくり
文化
歴史文化を再認識し、保存、継承、発展させ、新たな文化を創造し、ふるさと意識あふれるまちづくり
基本目標
1.みんなの個性をいかす市民参画都市
まちづくりの主役は一人ひとりの市民です。
市民、事業者、行政などが、それぞれの役割を理解し、相互の連携のもと、一体となってまちづくりを進めます。
そのまちづくりを総合的に推進するため、行政情報の積極的な公開に努め、わかりやすく開かれた市政運営を行います。
2.誰もがいきいきと暮らせる健康福祉都市
すべての市民が、住み慣れた地域のなかで、自分らしく、自立した生活を営むことができる社会を築くため、その基盤となる福祉・保健・医療に関する施策の一層の推進を図ります。安心して子どもを生み育てることができる環境を整備し、高齢者や障がいのある人など生活支援を必要とする人々が、いきいきと暮らせるまちづくりを進めます。
また、自助、共助、公助の相互の連携をとりあい、地域社会が一体となるまちづくりを進めます。
3.ふるさとを愛し思いやりとたくましさが育つ教育文化都市
人権尊重の理念に基づき、次世代を担う子どもたちが変化の激しい社会のなかで生きていくために、確かな学力、豊かな心、健やかな体の3つの資質能力をバランスよく育む教育を推進するとともに、家庭・学校・地域が一体となって安心して学べる学校づくり・地域社会づくりを進めます。
また、市民の健康志向にこたえる生涯スポーツの振興、芸術・文化を通じ生きがいをもって生きることのできる生涯学習社会づくりを進めます。
4.地域の暮らしを守る安全安心都市
市民が安心な生活をおくるために、消防や救急、防災や防犯、交通安全を含めた諸施策を展開するとともに、食の安全・安心志向の向上などに伴う消費生活上の安全対策を実施します。
5.自然と調和した環境共生都市
市の自然、文化、歴史などの地域特性を踏まえた土地利用構想に基づき、社会情勢の変化に対応しつつ、都市基盤整備を推進するとともに、コンパクトな市域において利便性ある住みやすい生活環境づくりの実現をめざします。
また、地球規模の環境問題が生じているなか、進展する都市機能と自然との共存・共生を図り、持続可能な循環型の環境づくりや低炭素社会に向けた取り組みを進めます。
6.活気があふれ躍動する産業交流都市
まちが元気であるためには、地域産業の進展を図らなければならないことから、産業のさらなる振興をめざし、多彩な産業の育成、誘導を進め、企業活動の拡大、充実を図り、地産地消の推進に取り組み、いきいきとした元気のあるまちづくりを進めます。
また、観光や地域交流を振興し、にぎわいのあるまちづくりを進めます。
7.親しみある簡素で開かれた地域経営都市
市民にわかりやすく透明性のある行財政運営を図り、地域の市民生活に根ざした都市を創出していくため、計画の推進に向けた評価、見直しを徹底し、効果的で効率的な行政経営を推進します。
また、広域的な視点に立ったまちづくりを進めるとともに、情報化社会に対応した行政サービスの提供に努めます。
4月1日 市役所の組織が一部変わります
-第4次高砂市総合計画-
将来都市像「生活文化都市」を実現するために
1健康文化部の設置
文化・スポーツの振興、市民・団体との参画と協働の推進、相談体制の強化を図るため、市民の暮らしを守り応援できる窓口として、健康市民部を健康文化部とし、健康市民室とくらしと文化室を設置します。
健康市民室には、市民課、国保医療課、健康増進課を置き、くらしと文化室には、市民活動推進課と文化スポーツ課を設置します。
(1)市民活動推進課
市民や地域団体と一体となってまちづくりを進めるため、地域での協働を推進していく関係部局の施策の統括を行うとともに、各団体などと協力し、市民の活動を支援していく市民活動推進係に加え、企画総務部から市民相談を移管し、消費者相談と併せたくらしの相談係として、暮らしの相談の一元的な窓口とするとともに、相談総合調整として、DVや虐待などの相談を集約し、その問題解決につなげていくことができる体制とします。
(2)文化スポーツ課
伝統文化の継承と文化・芸術活動の活発化と新たな文化の創造に関する事務、市民のスポーツ、レクリエーションを支援するスポーツ振興について一体的に執行するため、文化スポーツ課を設置します。
文化、スポーツに関する事務の一部が市長部局に移りました。
教育委員会が所管していた文化、スポーツに関する事務のうち一部を市長部局に移し、まちづくりや地域の活性化といった観点から、関係部局との連携強化により文化、スポーツの振興を図るとともに、地域活力の創出と地域振興につなげていきます。
【教育委員会から市長部局へ移す事務】
◇文化に関する事務
文化財および社会教育に関する分野を除く文化施策全般
◇スポーツに関する事務
学校体育を除くスポーツ施策全般
2福祉部の再編
高齢者福祉サービスを一体的に支援するため、健康市民部から介護保険課を移管し、高年介護課とするなど、福祉サービスの充実をより図るため、福祉部の課の体制を再編します。
3美化センターの再編
生活環境部美化センターの組織を、美化第一課(ごみ処理)、美化第二課(し尿処理)から計画管理課(計画、許可、業務全般についての総合的施策の企画および推進などに関すること)、業務施設課(ごみ、し尿収集業務、施設運営管理に関すること)に再編します。
4水道事業所の再編
水道料金の業務委託に伴い、水道事業所総務課の経理係と料金係を統合して経理係とします。
5教育委員会の再編
教育委員会に係る文化、芸術に関する事務、スポーツ振興課を市長部局に移管することに併せ、教育委員会事務局の組織を見直し、部を一部に、部の下に室を新たに設置します。
教育推進室には、教育総務課、生涯学習課、青少年課を置き、学校教育室に学務課、学校教育課を設置します。また、特別支援教育の充実や児童生徒の問題行動に対応するため、学校教育課に教育支援係を新たに設置します。
設置・再編の部、室、課、係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 市民課
係 戸籍係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 市民課
係 窓口係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 市民課
係 国民年金係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 国保医療課
係 国保給付係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 国保医療課
係 賦課収納係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 国保医療課
係 医療係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 健康増進課
係 健康づくり係
部 健康文化部
室 健康市民室
課 健康増進課
係 予防係
部 健康文化部
室 くらしと文化室
課 市民活動推進課
係 市民活動推進係
部 健康文化部
室 くらしと文化室
課 市民活動推進課
係 くらしの相談係
部 健康文化部
室 くらしと文化室
課 文化スポーツ課
部 福祉部
課 障がい・地域福祉課
係 地域福祉係
部 福祉部
課 障がい・地域福祉課
係 障がい者支援係
部 福祉部
課 生活福祉課
係 保護第1係
部 福祉部
課 生活福祉課
係 保護第2係
部 福祉部
課 高年介護課
係 高年福祉係
部 福祉部
課 高年介護課
係 介護保険係
部 福祉部
課 高年介護課
係 介護認定係
部 生活環境部
室 (美化センター)
課 計画管理課
係 管理調整係
部 生活環境部
室 (美化センター)
課 計画管理課
係 計画係
部 生活環境部
室 (美化センター)
課 業務施設課
係 業務第1係
部 生活環境部
室 (美化センター)
課 業務施設課
係 業務第2係
部 生活環境部
室 (美化センター)
課 業務施設課
係 施設係
部 水道事業所
課 総務課
係 庶務係
部 水道事業所
課 総務課
係 経理係
部 教育部
室 教育推進室
課 教育総務課
係 総務係
部 教育部
室 教育推進室
課 教育総務課
係 施設係
部 教育部
室 教育推進室
課 生涯学習課
係 生涯学習係
部 教育部
室 教育推進室
課 生涯学習課
係 文化財係
部 教育部
室 教育推進室
課 青少年課
係 青少年係
部 教育部
室 学校教育室
課 学務課
係 学事係
部 教育部
室 学校教育室
課 学務課
係 保健給食係
部 教育部
室 学校教育室
課 学校教育課
係 指導係
部 教育部
室 学校教育室
課 学校教育課
係 教育支援係
部 教育部
室 学校教育室
課 学校教育課
係 教職員係
平成23年度 市税等納期カレンダー
市税などの納付は安全・便利・確実な口座振替をご利用ください
軽自動車税(全1期)
5月31日(全期)
市・県民税(全4期)
6月30日(1期)
8月31日(2期)
10月31日(3期)
1月31日(4期)
固定資産税(全4期)
5月31日(1期)
8月1日(2期)
12月26日(3期)
2月29日(4期)
国民健康保険料(全9期)
8月1日(1期)、31日(2期)
9月30日(3期)
10月31日(4期)
11月30日(5期)
12月26日(6期)
1月31日(7期)
2月29日(8期)
3月4月2日(9期)
後期高齢者医療保険料(全9期)
8月1日(1期)、31日(2期)
9月30日(3期)
10月31日(4期)
11月30日(5期)
12月26日(6期)
1月31日(7期)
2月29日(8期)
3月4月2日(9期)
介護保険料(全9期)
8月1日(1期)、31日(2期)
9月30日(3期)
10月31日(4期)
11月30日(5期)
12月26日(6期)
1月31日(7期)
2月29日(8期)
3月4月2日(9期)
問い合わせ先
●軽自動車税の賦課などについて 財務部 市民税課(税制係) 電話443-9014
●市・県民税の賦課などについて 財務部 市民税課(市民税係) 電話443-9015
●固定資産税の賦課などについて 財務部 資産税課 電話443-9016
●市税の収納などについて 財務部 納税課(収納係) 電話443-9017
●国民健康保険の加入・脱退などについて 健康文化部健康市民室 国保医療課(国保給付係) 電話443-9020
●後期高齢者医療保険の加入・脱退などについて 健康文化部健康市民室 国保医療課(医療係) 電話443-9021
●国民健康保険料の賦課・収納などについて 健康文化部健康市民室 国保医療課(賦課収納係) 電話443-9072
●後期高齢者医療保険料の賦課・収納などについて 健康文化部健康市民室 国保医療課(賦課収納係) 電話443-9072
●介護保険料の納付などについて 福祉部 高年介護課 電話443-9063
Adopt program?
高砂市 アダプトプログラム 里親募集
市民の皆さんにとって、最も身近な公共の場である公園、道路(緑道)でボランティアとして清掃活動が行える里親を募集します。
問い合わせ先 健康文化部市民活動推進課
電話443-9006 FAX443-0009
e-mail:tact1570@city.takasago.hyogo.jp
アダプト・プログラムとは
『アダプト(adopt)』とは、英語で「養子縁組」という意味で、「里親制度」とも言われます。
道路や公園などの公共施設を養子に見立て、これを市民の皆さんがわが子のように愛情を持って見守る(=清掃・美化する)ことから命名されました。アメリカで生まれたこの制度は、1998年に日本で最初に導入されました。以来、全国各地で普及し近隣自治体でも多くの市町が実施しています。
市民と市が相互の役割分担について協議し、合意書を締結した上で、市民が継続的な美化活動を行い、市がその活動を支援するシステムが、アダプト・プログラムです。
公共施設の維持管理
【市の役割】
・美化活動に必要な物品の提供、アダプトサインの設置など
【里親の役割】
・除草など美化活動や不具合個所の情報提供など
対象地区
施設名 島の川緑道
面積 702平方メートル
対象区域 (株)ソネック南側東行き一方通行の緑道
募集区画数 1
活動回数など仕様 協議して決定します。
施設名 洗川緑道
面積 2,288平方メートル
対象区域 緑丘1丁目・荒井町若宮町の境の緑道
募集区画数 3
活動回数など仕様 協議して決定します。
施設名 高砂線跡地緑道A
面積 3,151平方メートル
対象区域 朝日町1丁目山電高砂駅東側踏切から旧高砂線鉄橋跡までの緑道【三菱製紙(株)北側】
募集区画数 1
活動回数など仕様 協議して決定します。
施設名 高砂線跡地緑道B
面積 1,170平方メートル
対象区域 高砂線跡地朝日町3丁目から(株)カネカ高砂工業所正門北側
募集区画数 3
活動回数など仕様 協議して決定します。
※ 洗川緑道および高砂線跡地緑道Bは、各募集区画を一括して応募することも可能です。
参加団体
応募要件:市内のグループ、NPO、自治会、事業者およびその他の団体で構成員が、3人以上の団体など
活動期間(里親期間)
5月1日から(2・3年程度)
※ 里親と協議の上、決定します。
応募方法
【募集期間】4月11日(月曜)から22日(金曜)
【提出書類】高砂市アダプトプログラム推進事業参加申込書、参加者名簿など
【提出先】市民活動推進課
※ 申込書などは、市民活動推進課、各市民サービスコーナー・市民コーナーにあります。市ホームページからも取り出せます。
希望のある医療をめざして
市民病院からのお知らせ
電話442-3981
市民病院の経営状況を報告します!(第23回)
【分析】
2月の収益も過去3年間の同月比で1番の収益となりました。
経営状況がV字回復し「良質の医療と経営」が両立できている公立病院として今後も「真に患者さまのための医療」を提供してまいります。
夜間・休日の救急受診
夜間・休日に軽症の患者さまが来院され、医師の負担が増しております。
症状にあった救急医療機関を受診しましょう。
救急医療は1次救急、2次救急、3次救急に分けられます。
1次救急とは…かぜによる高熱や家庭では処置できない切り傷といった入院までは必要としない症状を治療します。
2次救急とは…入院や手術を必要とする患者が対象です。 (1次救急機関や救急隊から搬送されます)
3次救急とは…生命に危険が及ぶような重症・重篤患者が対象です。 (2次救急病院や救急隊から搬送されます)
※ 休日の1次救急担当は広報たかさご、市ホームページに掲載しています。
※ 夜間の1次救急担当は平日、休日ともに加古川夜間急病センター(内科・小児科)です。
総務省公立病院経営改善事例集に掲載されます
全国の公立病院の中から特にめざましい経営改善が達成された病院が紹介される総務省「公立病院経営改善事例集」に当院が掲載されることになりました。
※ 詳しくは総務省ホームページをご覧ください。(4月掲載予定)
平成23年6月1日採用 正規看護師募集
【採用試験】
とき 4月24日(日曜)
科目 筆記、面接
資格 看護師免許を有する昭和41年4月2日以降生まれの人
募集人員 10人程度
受付期間 4月1日(金曜)から22日(金曜)
※ 採用試験案内は、市民病院総務課にあります。市民病院ホームページからも取り出せます。
臨時薬剤師募集
資格 臨床工学技士免許を有する人
募集人員 1人
勤務体系 ※ 勤務はローテーションです。
◇8時~16時15分
◇8時30分~17時
◇12時15分~20時45分
選考方法 面接
必要書類 履歴書、臨床工学技士免許証の写し
賃金 日給11,030円
保険 雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
※ 勤務時間による
臨時臨床工学技士募集
資格 薬剤師免許を有する人
募集人員 2人
勤務体系 8時30分から17時(実労働時間 7時間30分)
選考方法 面接
必要書類 履歴書、薬剤師免許証の写し
賃金 日給12,380円
保険 雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
※ 勤務時間による
兵庫県議会議員選挙
投票日 4月10日(日曜)
問い合わせ先 選挙管理委員会 電話443-9057
投票 7時から20時(各投票所)
投票できるのは
20歳以上(平成3年4月11日以前に生まれ)で、平成22年12月31日以前に市内に転入(住民基本台帳に登録)し、引き続き市内に住んでいる人
開票
21時から(総合体育館)
投開票速報
投票状況と開票状況をお知らせします。
◇兵庫県選挙管理委員会ホームページに掲載
※ 市ホームページからリンクしています。
◇BAN-BANテレビで放映
投票所お知らせ券
4月1日(金曜)以降、封書で世帯主あてに郵送します。投票の際は、各自が本人の部分を切り離し、受付係に渡してください。
このお知らせ券は、投票の日時や場所などをお知らせするもので、投票の際にお知らせ券がなくても本人の確認ができれば投票できます。
期日前投票
投票日に仕事や旅行などで投票所へ行けない人は、期日前投票ができます。
期間 4月2日(土曜)から9日(土曜)
8時30分から20時
ところ 南庁舎2階会議室
※ 投票の際、「宣誓書」の記入が必要です。(印鑑不要)
※ 投票所お知らせ券がなくても、本人の確認ができれば投票できます。
※ 期日前投票の際に満20歳未満の人は、不在者投票(選挙管理委員会(西庁舎2階))になります。
選挙公報
自治会から各世帯に配布します。
※ 各市民サービスコーナー・市民コーナーにもあります。
不在者投票
仕事や旅行などで遠方に滞在しているため、高砂市で投票できない人は、4月2日(土曜)から9日(土曜)の間に、滞在地の選挙管理委員会で不在者投票ができます。投票用紙等請求書兼宣誓書に必要事項を記入の上、早めに選挙管理委員会まで請求してください。投票用紙などを郵送しますので、滞在地の選挙管理委員会で不在者投票をしてください。また、不在者投票ができる病院や施設などに入っている人は、その施設内で不在者投票ができます。
県内から転入 平成22年12月31日以前 高砂市で投票
県内から転入 平成23年1月1日以後 旧住所地で投票 「引き続き県内居住証明書」が必要
県外から転入 平成22年12月31日以前 高砂市で投票
県外から転入 平成23年1月1日以後 投票できません
県内へ転出 平成22年12月31日以前 新住所地で投票
県内へ転出 平成23年1月1日以後 高砂市で投票 「引き続き県内居住証明書」が必要
県外へ転出 投票できません
※ 旧住所地、新住所地で投票する場合は、旧住所地または新住所地の選挙人名簿に登録されていることが必要です。
※ 「引き続き県内居住証明書」は、お近くの市区町の住民票発行窓口にお問い合わせください。
※ 平成23年1月1日以後、他市町に2回以上転出した場合は投票できません。
郵便等による不在者投票
請求期限 4月6日(水曜)
17時
表1に該当する人は、自宅や療養先などから郵便等による不在者投票ができます。あらかじめ、選挙管理委員会が発行する郵便等投票証明書が必要です。
●代理記載制度
郵便等による不在者投票ができる人で、表2に該当する場合は、代理人(選挙権がある人に限る。)が記載し、郵便等による不在者投票ができます。この場合、あらかじめ該当者であることを証明する手続きや代理記載人の届出が必要です。
表1 郵便等による投票ができる障害など
種類 身体障害者手帳
障害などの種類 両下肢・体幹・移動機能の障害
等級など 1・2級
種類 身体障害者手帳
障害などの種類 心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸の障害
等級など 1・3級
種類 身体障害者手帳
障害などの種類 免疫・肝臓の障害
等級など 1~3級
種類 介護保険被保険者証
障害などの種類 要介護状態の人
等級など 要介護認定5
種類 戦傷病者手帳
障害などの種類 両下肢・体幹の障害
等級など 特別~第2項症
種類 戦傷病者手帳
障害などの種類 心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・肝臓の障害
等級など 特別~第3項症
表2 代理記載制度を利用できる障害など
種類 身体障害者手帳
障害などの種類 上肢・視覚の障害
等級など 1級
種類 戦傷病者手帳
障害などの種類 上肢・視覚の障害
等級など 特別~第2項症
投票所
市内在住の人で、3月16日(水曜)までに市内転居の届出をした人は、新しい転居先の投票所で、3月17日(木曜)以降に市内転居の届出をした人は、転居前の投票所で投票することになります。投票所お知らせ券に記載されている投票所をご確認ください。
▼ご注意ください
第9投票所(投票所地図(9))が、美保里いちょう会館から美保里保育園に、第22投票所(投票所地図㉒)が、阿弥陀小学校の移転により投票場所が変更しています。
(1)子育て支援センター(高砂町東浜町1266番地の1)
(2)高砂小学校体育館(高砂町大工町810番地の1)
(3)三菱製紙体育館(高砂町栄町359番地の2)
(4)市営松波住宅集会所(高砂町松波町440番地の25)
(5)荒井小学校体育館(荒井町東本町10番1号)
(6)白兎愛育園(荒井町千鳥2丁目23番12号)
(7)みどり丘保育園(緑丘1丁目1番14号)
(8)伊保小学校体育館(伊保東1丁目18番1号)
(9)美保里保育園(美保里13番1号)
(10)雇用促進住宅集会所(竜山1丁目14番)
(11)伊保南幼稚園(伊保崎1丁目10番9号)
(12)梅井保育園(梅井4丁目3番6号)
(13)中筋公民館(中筋3丁目5番24号)
(14)曽根小学校体育館(曽根町2500番地)
(15)教育センター集会室(曽根町2301番地の1)
(16)北之町北本町自治会館(曽根町942番地の4)
(17)米田小学校体育館(米田町米田451番地)
(18)米田団地第1集会所(米田団地185番地の2)
(19)米田新集会所(米田町米田新116番地の5)
(20)米田西小学校体育館(米田町塩市17番地の1)
㉑神爪公会堂(神爪5丁目13番6号)
㉒阿弥陀小学校体育館(阿弥陀町阿弥陀1153番地の1)
㉓北山自治会館(阿弥陀町北山22番地の1)
㉔魚橋自治会館(阿弥陀町魚橋1688番地)
㉕魚橋南集会所(阿弥陀町魚橋1020番地の1)
㉖中筋小学校体育館(中筋1丁目2番1号)
㉗地徳公会堂(阿弥陀町地徳90番地)
㉘北浜小学校体育館(北浜町北脇34番地の5)
㉙牛谷会館(北浜町牛谷414番地の3)
問い合わせ先 選挙管理委員会 電話443-9057
平成23年度保健センターだより
問い合わせ先 保健センター 電話443-3936
年齢はすべて平成24年3月31日現在です。
個別がん検診
申込方法 電話で個別がん検診実施医療機関まで
持ち物 健康保険証
◇当日は市のがん検診を受ける旨を伝え、受診票に必要事項を記入してください。
◇平成22年度に子宮がん・乳がん検診を受けた人を除く
◇75歳以上の人は無料(昭和12年4月1日以前に生まれた人)
乳がん検診(女性のみ)
対象 40歳以上の市民
内容 視診・触診、マンモグラフィー(市民病院)
検診料 3,400円
子宮がん検診(女性のみ)
対象 20歳以上の市民
内容 細胞診
※ 体部がん検診は6カ月以内に不正出血があったなど医師が認める人
検診料
◇頸部がん検診 1,700円
◇頸部・体部がん検診 2,500円
胃がん検診
対象 40歳以上の市民
内容 バリウムによるエックス線間接撮影
検診料 2,000円
大腸がん検診
対象 40歳以上の市民
内容 便潜血反応検査2日法
検診料 700円
個別がん検診実施医療機関(順不同)
乳がん
医療機関名 泉外科医院
所在地 伊保1丁目
電話番号 447-1111
医療機関名 金村医院
所在地 米田町米田
電話番号 431-5115
医療機関名 河野クリニック
所在地 高砂町栄町
電話番号 444-2112
医療機関名 東高砂胃腸外科
所在地 米田町古新
電話番号 432-1119
医療機関名 横山外科胃腸科医院
所在地 高砂町朝日町
電話番号 442-0377
医療機関名 西垣医院
所在地 阿弥陀町阿弥陀
電話番号 447-1019
子宮がん
医療機関名 大森産婦人科
所在地 伊保港町2丁目
電話番号 448-1103
医療機関名 かたしま・きたうら産婦人科医院
所在地 米田町米田
電話番号 433-2525
医療機関名 岡部医院
所在地 神爪1丁目
電話番号 434-2328
医療機関名 高砂西部病院
所在地 中筋1丁目
電話番号 447-0100
胃がん
医療機関名 金村医院
所在地 米田町米田
電話番号 431-5115
医療機関名 河野クリニック
所在地 高砂町栄町
電話番号 444-2112
医療機関名 東高砂胃腸外科
所在地 米田町古新
電話番号 432-1119
医療機関名 横山外科胃腸科医院
所在地 高砂町朝日町
電話番号 442-0377
医療機関名 高砂西部病院
所在地 中筋1丁目
電話番号 447-0100
大腸がん
医療機関名 秋山内科医院
所在地 末広町
電話番号 444-0770
医療機関名 荒川クリニック
所在地 荒井町日之出町
電話番号 443-5566
医療機関名 泉外科医院
所在地 伊保1丁目
電話番号 447-1111
医療機関名 井上泌尿器科
所在地 高砂町栄町
電話番号 444-0300
医療機関名 魚川医院
所在地 米田町米田
電話番号 432-5226
医療機関名 植杉医院
所在地 松陽1丁目
電話番号 448-9886
医療機関名 大北・牛尾クリニック
所在地 中筋1丁目
電話番号 447-1855
医療機関名 大森整形外科医院
所在地 曽根町
電話番号 448-5000
医療機関名 織田医院
所在地 荒井町東本町
電話番号 442-0662
医療機関名 鹿嶽胃腸科内科
所在地 伊保1丁目
電話番号 447-3551
医療機関名 かとうクリニック
所在地 米田町島
電話番号 433-2203
医療機関名 金村医院
所在地 米田町米田
電話番号 431-5115
医療機関名 眼科多木医院
所在地 高砂町浜田町
電話番号 442-1069
医療機関名 河野クリニック
所在地 高砂町栄町
電話番号 444-2112
医療機関名 阪本医院
所在地 神爪1丁目
電話番号 432-2222
医療機関名 さわたり循環器科内科
所在地 伊保4丁目
電話番号 446-2332
医療機関名 菅野医院
所在地 阿弥陀町魚橋
電話番号 447-1076
医療機関名 寺西内科
所在地 米田町米田
電話番号 431-6151
医療機関名 はぎはら内科医院
所在地 阿弥陀1丁目
電話番号 447-3343
医療機関名 東高砂胃腸外科
所在地 米田町古新
電話番号 432-1119
医療機関名 ふじわら医院
所在地 米田町塩市
電話番号 434-2355
医療機関名 増田内科医院
所在地 神爪5丁目
電話番号 433-1313
医療機関名 松本医院
所在地 伊保3丁目
電話番号 447-0341
医療機関名 三木医院
所在地 高砂町北本町
電話番号 442-2495
医療機関名 三木内科クリニック
所在地 荒井町中新町
電話番号 443-8500
医療機関名 矢野内科医院
所在地 米田町米田
電話番号 432-7100
医療機関名 横山外科胃腸科医院
所在地 高砂町朝日町
電話番号 442-0377
医療機関名 高砂西部病院
所在地 中筋1丁目
電話番号 447-0100
集団がん検診
総合がん検診
とき 裏面をご覧ください
ところ 福祉保健センター(申込必要)
受付期間 広報たかさご6・7・9・11・1月号に掲載(受付開始日指定)
※ 乳がん・子宮がん検診は平成22年度に乳がん、子宮がん検診を受けていない女性
胃がん検診(バリウムによるエックス線間接撮影)
とき 裏面をご覧ください (時間指定)
ところ 福祉保健センター (申込必要)
対象 40歳以上の市民
検診料 1,800円
結核・肺がん検診(胸部エックス線直接撮影)
とき 裏面をご覧ください
ところ 福祉保健センター(申込不要)
対象 20歳以上の市民
検診料 1,000円
※ 75才以上の人は無料
※ 9・10月は各地区を回ります。
大腸がん検診(便潜血反応検査2日法)
とき 裏面をご覧ください(時間指定)
ところ 福祉保健センター(申込必要)
対象 40歳以上の市民
検診料 700円
※ 75才以上の人は無料
※ 9・10月は各地区を回り、結核・肺がん検診と同時実施します。
健康診査
からだリセット健診
とき 6月20日、7月14日、8月22日、9月22日、10月3日、11月1日、12月12日、1月27日
ところ 福祉保健センター(10月のみJA高砂西支店)
内容 特定健診(基本項目)、肺がん検診
対象 30歳以上40歳未満の市民 (40歳以上の人には各医療保険者から特定健診の個別通知があります)
健診料 特定健診(1,000円)、肺がん検診(1,000円)
※ 別途、貧血検査(300円)が受診できます。
受付期間 広報たかさご5・6・7・8・9・10・11・12月号に掲載
妊婦・新生児訪問
保健師・助産師が妊婦や新生児のいる家庭を訪問し、体のこと、心のことなど健康面の相談に応じています。
申し込みは母子保健のしおり(母子健康手帳の別冊)を参照ください。
妊婦健康診査費助成事業
全妊娠期間の健診1回につき4,000円を上限に12回と11,000円を上限に2回、助成します。
申請方法 妊婦健康診査助成券交付申請書に必要事項を記入し、母子健康手帳、印鑑(シャチハタ不可)を持参の上、保健センターまで
こんにちは赤ちゃん訪問
母子保健推進員などが生後4カ月未満の赤ちゃんのいる家庭に、おめでとうの気持ちとともに、子育てに役立つ情報と予防接種手帳を持って訪問します。
※ 案内はがきを郵送します。
予防接種
ポリオ予防接種
接種場所は福祉保健センターです。各日程とも対象地区が決まっています。詳しくは、広報たかさご5・8・11・2月号をご覧ください。都合の悪い場合は、対象地区外でも接種はできます。
その他の予防接種
個別接種として、市内指定医療機関で接種してください。詳しくは予防接種手帳をご覧ください。
※ 高砂西部病院が実施医療機関になりました。
予防接種手帳の交付
2カ月未満の乳児に予防接種手帳引換券と予防接種シールを郵送し、こんにちは赤ちゃん訪問などで予防接種手帳をお渡しします。予防接種手帳には13歳未満までに受ける予防接種予診票がつづってありますので、大切に保管してください。
転入者には、翌月に調査票を郵送します。
費用助成のある任意予防接種
ヒブワクチン(2カ月以上5歳未満)、小児肺炎球菌ワクチン(2カ月以上5歳未満)、子宮頸がんワクチン(中学1年生~高校1年生の女子)の費用助成をしています。助成期間は平成24年3月31日までです。詳しくは市ホームページ、個別郵送案内をご覧ください。(実施医療機関は情報けいじばん22ページ参照)
介護予防事業
地域介護予防教室
65歳以上の人が参加できます。
裏面ならびに情報けいじばん22ページ参照
平成23年度保健センターだより
乳幼児・妊産婦
乳児保健相談
3・4カ月児
12時30分~13時30分受付
申込 個別通知不要
相談日 4月22日(金曜)
対象者 H22.12生
相談日 5月20日(金曜)
対象者 H23.1生
相談日 6月17日(金曜)
対象者 H23.2生
相談日 7月15日(金曜)
対象者 H23.3生
相談日 8月19日(金曜)
対象者 H23.4生
相談日 9月16日(金曜)
対象者 H23.5生
相談日 10月21日(金曜)
対象者 H23.6生
相談日 11月18日(金曜)
対象者 H23.7生
相談日 12月16日(金曜)
対象者 H23.8生
相談日 1月20日(金曜)
対象者 H23.9生
相談日 2月17日(金曜)
対象者 H23.10生
相談日 3月16日(金曜)
対象者 H23.11生
1歳6カ月児健診
1歳6・7カ月児
12時30分~13時30分受付
申込 個別通知不要
健診日 4月8日(金曜)
対象者 H21.9生
健診日 5月13日(金曜)
対象者 H21.10生
健診日 6月3日(金曜)
対象者 H21.11生
健診日 7月1日(金曜)
対象者 H21.12生
健診日 8月5日(金曜)
対象者 H22.1生
健診日 9月2日(金曜)
対象者 H22.2生
健診日 10月7日(金曜)
対象者 H22.3生
健診日 11月11日(金曜)
対象者 H22.4生
健診日 12月2日(金曜)
対象者 H22.5生
健診日 1月6日(金曜)
対象者 H22.6生
健診日 2月3日(金曜)
対象者 H22.7生
健診日 3月2日(金曜)
対象者 H22.8生
3歳児健診
3歳2カ月児
12時30分~13時30分受付
申込 個別通知不要
健診日 4月15日(金曜)
対象者 H20.1生
健診日 5月27日(金曜)
対象者 H20.2生
健診日 6月10日(金曜)
対象者 H20.3生
健診日 7月8日(金曜)
対象者 H20.4生
健診日 8月26日(金曜)
対象者 H20.5生
健診日 9月9日(金曜)
対象者 H20.6生
健診日 10月28日(金曜)
対象者 H20.7生
健診日 11月25日(金曜)
対象者 H20.8生
健診日 12月9日(金曜)
対象者 H20.9生
健診日 1月13日(金曜)
対象者 H20.10生
健診日 2月10日(金曜)
対象者 H20.11生
健診日 3月9日(金曜)
対象者 H20.12生
食育教室もぐもぐの会
離乳食の調理実習受講希望者(広報たかさごでその都度募集)
申込 必要
4月19日(火曜)
6月14日(火曜)
8月9日(火曜)
10月18日(火曜)
12月13日(火曜)
2月28日(火曜)
食育教室とんとん・コトコトの会
2から5歳児と保護者(広報たかさごでその都度募集)
申込 必要
6月21日(火曜)
8月23日(火曜)
10月25日(火曜)
3月23日(金曜)
ひだまりサロン
妊産婦・1歳児未満の乳児と親(広報たかさごでその都度募集)
申込 不要
4月21日(木曜)
5月26日(木曜)
6月30日(木曜)
7月21日(木曜)
8月25日(木曜).
9月29日(木曜)
10月27日(木曜)
11月24日(木曜)
12月22日(木曜)
1月26日(木曜)
2月21日(火曜)
3月22日(木曜)
母子健康手帳交付
妊婦 午前9時30分~11時
午後1時30分~3時
申込 不要
午前 4月14日(木曜)
午後 4月25日(月曜)
午前 5月12日(木曜)
午後 5月23日(月曜)
午前 6月9日(木曜)
午後 6月20日(月曜)
午前 7月7日(木曜)
午後 7月26日(火曜)
午前 8月4日(木曜)
午後 8月24日(水曜)
午前 9月8日(木曜)
午後 9月26日(月曜)
午前 10月13日(木曜)
午後 10月24日(月曜)
午前 11月10日(木曜)
午後 11月22日(火曜)
午前 12月8日(木曜)
午後 12月19日(月曜)
午前 1月5日(木曜)
午後 1月23日(月曜)
午前 2月9日(木曜)
午後 2月20日(月曜)
午前 3月8日(木曜)
午後 3月19日(月曜)
ポリオ予防接種
3~90カ月未満児
13時30分~14時受付
申込 不要
5月12日・16日・24日・30日
9月1日・20日・27日・29日
11月10日・15日・21日・28日
3月5日・23日・26日・27日
がん検診
総合がん検診
胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん・子宮がん検診の同時実施
申込 必要
7月28日(木曜)
8月31日(水曜)
11月17日(木曜)
1月12日(木曜)
2月23日(木曜)
結核・肺がん検診
20歳以上の市民
申込 不要
6月20日(月曜)
7月14日(木曜)
8月22日(月曜)
9月22日(木曜)
9月28日(水曜)
10月3日(月曜)
11月1日(火曜)
12月12日(月曜)
1月27日(金曜)
大腸がん検診
40歳以上の市民
申込 必要
6月20日(月曜)
7月14日(木曜)
8月22日(月曜)
9月22日(木曜)
9月28日(水曜)
10月3日(月曜)
11月1日(火曜)
12月12日(月曜)
1月27日(金曜)
胃がん検診
40歳以上の市民
申込 必要
6月20日(月曜)
7月14日(木曜)
8月22日(月曜)
9月22日(木曜)
10月3日(月曜)
11月1日(火曜)
12月12日(月曜)
1月27日(金曜)
地域介護予防教室
さわやか交流会
健康チェック・体操・レクリエーション
場所:高砂公民館
65歳以上の一般高齢者
申込 必要
4月20日(水曜)
5月18日(水曜)
6月15日(水曜)
7月20日(水曜)
8月17日(水曜)
9月21日(水曜)
10月19日(水曜)
11月16日(水曜)
12月21日(水曜)
1月18日(水曜)
2月15日(水曜)
3月21日(水曜)
お達者くらぶ
健康チェック・体操・レクリエーション
場所:阿弥陀公民館
65歳以上の一般高齢者
申込 必要
4月19日(火曜)
5月17日(火曜)
6月21日(火曜)
7月19日(火曜)
8月23日(火曜)
9月20日(火曜)
10月18日(火曜)
11月15日(火曜)
12月20日(火曜)
1月17日(火曜)
2月21日(火曜)
3月13日(火曜)
笑顔グループ
健康チェック・筋力アップ体操
場所:伊保・中央公民館
65歳以上の一般高齢者
申込 必要
4月13日(水曜)
5月11日(水曜)
6月8日(水曜)
7月13日(水曜)
8月10日(水曜)
9月14日(水曜)
10月20日(木曜)
11月9日(水曜)
12月14日(水曜)
1月11日(水曜)
2月8日(水曜)
3月7日(水曜)
北浜笑顔
健康チェック・筋力アップ体操
場所:北浜公民館
65歳以上の一般高齢者
申込 必要
4月18日(月曜)
5月16日(月曜)
6月20日(月曜)
7月25日(月曜)
8月22日(月曜)
9月12日(月曜)
10月 広報たかさご8月号掲載
11月 広報たかさご8月号掲載
12月 広報たかさご8月号掲載
1月16日(月曜)
2月20日(月曜)
3月19日(月曜)
浜辺の友
健康チェック・調理実習
場所:北浜公民館
65歳以上の一般高齢者
申込 必要
4月6日(水曜)
6月1日(水曜)
8月3日(水曜)
10月5日(水曜)
12月7日(水曜)
2月1日(水曜)
その他
献血
17歳以上70歳未満の市民
9時30分から11時30分 本庁舎東玄関
申込 不要
6月9日(木曜)
9月27日(火曜)
12月20日(火曜)
3月19日(月曜)
平成23年度飼い犬の狂犬病予防注射・登録
犬の飼い主は飼い犬に狂犬病予防注射を毎年受けさせることが法律で義務付けられています。(狂犬病予防法)生後91日以上の犬には集合注射会場または動物病院で必ず注射を受けさせてください。
犬を登録していない人は登録の上、注射を受けさせてください。集合注射会場、動物病院で登録できます。
市外で犬を登録していて転入した人、市外で登録されている犬を譲り受けた人は登録事項変更の上、注射を受けさせてください。
※ 転入した人で、変更届を出していない人は転入前市町村の鑑札を必ずご持参ください。高砂市の鑑札と無料で交換します。
※ 集合注射会場で登録変更できます。
必要なもの(1頭につき)
◇犬を登録している人
狂犬病予防注射料 3,200円
お知らせはがき(4月1日発送)
◇犬を登録していない人
狂犬病予防注射料 3,200円
登録手数料 3,000円
合わせて6,200円になります。
※ 釣り銭の必要がないようお願いします。
平成23年度集合注射日程(雨天決行)
北浜・中筋・阿弥陀
とき 4月11日(月曜) 9:00から9:15
ところ 西浜西岸寺前
とき 4月11日(月曜) 9:30から9:50
ところ 北浜公民館駐車場
とき 4月11日(月曜) 10:05から10:25
ところ 牛谷団地集会所前
とき 4月11日(月曜) 10:40から11:05
ところ 牛谷東集会所前
とき 4月11日(月曜) 11:20から11:35
ところ さつき会館前
とき 4月11日(月曜) 11:50から12:10
ところ 鹿島中学校前
とき 4月11日(月曜) 12:25から12:35
ところ 地徳公民館前
とき 4月11日(月曜) 12:45から12:55
ところ 長尾公民館前
中筋・曽根
とき 4月12日(火曜) 9:00から9:30
ところ 中筋公民館駐車場
とき 4月12日(火曜) 9:45から10:15
ところ 天川東公園北側
とき 4月12日(火曜) 10:30から10:40
ところ 天川橋西詰
とき 4月12日(火曜) 10:55から11:10
ところ 新地地蔵前(東へ約120メートル)
とき 4月12日(火曜) 11:25から11:40
ところ かしのき公園前
とき 4月12日(火曜) 11:55から12:10
ところ 曽根天満宮前
とき 4月12日(火曜) 12:25から13:00
ところ もくせい公園(山陽電車曽根駅南)
米田
とき 4月13日(水曜) 9:00から9:30
ところ 塩市公会堂前
とき 4月13日(水曜) 9:45から10:10
ところ 美保里弁財神社前
とき 4月13日(水曜) 10:25から10:40
ところ 米田西光寺前
とき 4月13日(水曜) 10:55から11:20
ところ 米田公民館駐車場
とき 4月13日(水曜) 11:35から11:50
ところ 宝殿中学校前
とき 4月13日(水曜) 12:05から12:25
ところ 米田新公会堂前
荒井・高砂
とき 4月14日(木曜) 9:00から9:20
ところ つばき公園(緑丘2丁目)
とき 4月14日(木曜) 9:35から9:50
ところ 文化会館駐車場
とき 4月14日(木曜) 10:05から10:20
ところ 高砂神社南(鳥居付近)
とき 4月14日(木曜) 10:35から10:50
ところ 十輪寺前公園
とき 4月14日(木曜) 11:05から11:30
ところ 高砂公園西口
とき 4月14日(木曜) 11:45から12:00
ところ ハーモニー園南
とき 4月14日(木曜) 12:15から12:35
ところ 荒井公民館駐車場
とき 4月14日(木曜) 12:50から13:05
ところ あざみ公園
伊保
とき 4月15日(金曜) 9:00から9:20
ところ 梅井西公園(梅井3丁目)
とき 4月15日(金曜) 9:35から10:10
ところ 梅井保育園前
とき 4月15日(金曜) 10:25から10:35
ところ けやき公園
とき 4月15日(金曜) 10:50から11:05
ところ 中部自治会館前
とき 4月15日(金曜) 11:20から11:35
ところ はまなす公園前(真浄寺前)
とき 4月15日(金曜) 11:50から12:05
ところ 中島自治会館前(1丁目、玄長寺横)
とき 4月15日(金曜) 12:20から12:45
ところ 今市自治会館前
※ 予防注射はどちらの会場でも受けることが可能です。
※ 会場は駐車スペースがありませんので、車での来場はご遠慮ください。
※ 犬の健康状態で気になることがある場合は事前に獣医師にご相談ください。
※ 犬のリードは他の人の迷惑にならないようしっかりと持ってください。
●動物病院
名称 原動物病院
ところ 米田町島151-15
電話番号 431-7834
名称 ひろ動物病院
ところ 松陽3丁目14-4
電話番号 447-5580
名称 サン・ぺットクリニック
ところ 高砂町朝日町2丁目8-13
電話番号 443-8888
名称 高砂どうぶつ病院
ところ 阿弥陀町北池286-2
電話番号 447-3528
名称 グラン動物病院
ところ 中島3丁目7-5
電話番号 443-1299
問い合わせ先
犬の捕獲・収容
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
犬・猫の飼い方
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
飼い犬・猫の行方不明
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
飼い犬の引き取り※
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
飼い猫の引き取り
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
生活環境部環境政策課 電話443-9029 1回/月
飼い犬の狂犬病予防注射・登録
生活環境部環境政策課 電話443-9029
動物病院
飼い犬の死亡
生活環境部環境政策課 電話443-9029
高砂市斎場 電話443-0093
飼い猫の死亡
高砂市斎場 電話443-0093
道路などでの動物の死亡
高砂市斎場 電話443-0093
道路などでの動物の負傷
東播磨県民局林業課 電話421-9347
道路などでの犬・猫の負傷
動物愛護センター三木支所 電話0794-84-3050
飼い犬・猫の不妊手術
動物病院
※ 犬の引き取りについては動物愛護センター三木支所へご相談ください。
平成23年度 前期 スポーツ教室参加者募集
問い合わせ先 総合体育館 電話432-9090
参加費
◇一般コース、短期コース、小学生コース 4,000円
◇親子DEママヨガ 6,500円
◇親子DEリズム体操 7,000円
申込方法
往復はがきの往信用に郵便番号、住所、氏名、年齢(小学生コースは学年、親子教室は月齢)、勤務先、性別、電話番号、教室名(1枚1人1教室)を、返信用に返信先を記入の上、総合体育館(〒676-0807 米田町島526)まで
しめ切り
4月16日(土曜) 消印有効
※ 申込多数の場合は抽選
ご注意を
※ 申込多数の場合は、市内在住または在勤の人を優先します。
※ 硬式テニスⅠとⅡ、いきいき健康教室ⅠとⅡは重複して申し込みはできません。
※ 天候などにより日程、受講回数などが変更する場合があります。
●小学生コース(5月から3月 全30回)
教室 ラグビー
とき 日曜日 9時から11時30分
対象 小学1から6年生
定員 35人
教室 柔道
とき 土曜日 9時30分から11時
対象 小学1から6年生
定員 70人
教室 陸上
とき 土曜日 10時から11時30分
対象 小学3から6年生
定員 70人
教室 バレーボール
とき 土曜日 11時15分から12時45分
対象 小学3から6年生
定員 30人
●親子教室(5月から10月 全10回)
※保護者1人につき子ども1人
教室 親子DEママヨガ
とき 木曜日 10時30分から11時30分
対象 1歳以下の子どもと親
定員 25組
教室 親子DEリズム体操
とき 木曜日 11時10分から12時10分
対象 就学前の2歳以上の子どもと親
定員 25組
●一般コース(5月から10月 全15回)
教室 硬式テニスⅠ
とき 土曜日 10時30分から12時30分
対象 16歳以上の人
定員 60人
教室 硬式テニスⅡ
とき 水曜日 10時30分~12時30分
対象 16歳以上の人
定員 60人
教室 ソフトテニス
とき 日曜日 10時~12時
対象 16歳以上の人
定員 25人
教室 バドミントン
とき 土曜日 15時15分~16時45分
対象 16歳以上の人
定員 50人
教室 卓球
とき 水曜日 19時15分から20時45分
対象 16歳以上の人
定員 40人
教室 スーパードライブ
とき 金曜日 11時から12時30分
対象 16歳以上の人
定員 60人
教室 トレーニング
とき 火曜日 19時15分から20時45分
対象 16歳以上の人
定員 40人
教室 いきいき健康教室Ⅰ
とき 水曜日 9時15分から10時45分
対象 55歳以上の人
定員 50人
教室 いきいき健康教室Ⅱ
とき 金曜日 9時15分から10時45分
対象 55歳以上の人
定員 50人
教室 レディースKARATE
とき 金曜日 11時から12時30分
対象 16歳以上の女性
定員 25人
●短期コース(5月から7月 全10回)
教室 ソフトエアロビクス
とき 火曜日 9時50分から10時50分
対象 16歳以上の人
定員 50人
教室 リラクゼーションヨガ
とき 水曜日 13時から14時
対象 16歳以上の人
定員 50人
教室 ハワイアンフラ
とき 水曜日 15時15分から16時15分
対象 16歳以上の女性
定員 50人
教室 モーニングヨガ
とき 木曜日 9時15分から10時15分
対象 16歳以上の人
定員 50人
教室 フィットネスエアロビクス
とき 木曜日 15時から16時
対象 16歳以上の女性
定員 35人
教室 はつらつフィットネス
とき 木曜日 19時45分から20時45分
対象 16歳以上の人
定員 35人
教室 リフレッシュヨガ
とき 金曜日 15時から16時
対象 16歳以上の人
定員 50人
マイタウン2・3月のスナップ
第20回高砂市教育美術展
2月26日(土曜)・27日(日曜)
福祉保健センターで小・中学校の授業やクラブ活動で制作した絵や工作など約1,700点が展示されました。
第2回子育て講座手づくりおもちゃにチャレンジ!
2月25日(金曜)
子育て支援センターで、13組27人の親子が参加し、フェイスタオルを使ったどうぶつ人形を制作しました。
高砂市体育賞表彰式
3月6日(日曜)
総合体育館で、53人と18団体に体育功労賞と優秀選手賞が贈られました。
北村 聡選手 母校の米田小学校訪問
3月2日(水曜)
“走食系チルドレン”育成プロジェクト 高砂市出身の北村 聡選手(日清食品グループ陸上競技部所属)が米田小学校に講師として訪問し、食育、ランニング教室などが行われました。正しい走り方や北村選手がこれまでの人生で学んだ思いや考え方を伝えました。
親子ライブinたかさご
3月2日(水曜)
ふれあいの郷生石研修センターで、こじまいずみさん(花*花)率いるヒキダシワークショップによる親子ライブが行われ、約340人の親子や保育園児たちが参加しました。
第19回労働文化講演会
2月23日(水曜)
ふれあいの郷生石研修センターで、村冨満世・露の紫ジョイントショーが開かれました。津軽三味線と女性落語の競演を約270人が訪れ楽しみました。
表敬訪問3月1日(火曜) 自衛隊入隊予定者が報告に訪れました。
陸上自衛隊 八木千秋さん(高砂町)
海上自衛隊 下道良平さん(阿弥陀町)



